K日記21(プーケット編)

いつも沢山のコメントありがとうございますw







椅子に座りコーラとビールを頼むとRちゃんが迎えの席に、、、どうやら日本人の方と、、、

K「あれは、、、」 Hさん「接客中みたいだな」

K「いいんですか?」 Hさん「はあ?なにが?」

K「だってRちゃんが、、、」

そんなことを話しているとRちゃんが気付いたらしく、僕達の方をチラチラと見てきます

K「お店出ましょうか?」 Hさん「なんで?」

K「だってRちゃんお客さんと一緒ですよ」 Hさん「気にすんなよ、だいたいRちゃんとは別になんでもないんだしさ」

K「昨日一緒に寝ましたよね?」 Hさん「そんなこともあったような、なかったような、」

すると迎えにいるRちゃんと日本人の方が立ちあがり日本人の方がお店を出ました

すぐにRちゃんが近寄ってきてHさんの隣に座りますw



Rちゃん「遅いよハゲタカ」 Hさん「これでも早いよ、なあK?」 うなづく僕ですw

Rちゃん「今日も一緒に寝ようね」 何も話さないHさん 

Rちゃん「どうしたの?」 Hさん「今日は眠たいので一時間くらいで帰ります」

Rちゃん「ウソ!どうせ違うお店に行く気でしょ?」 Hさん「行きません!それにプーケットのことはわかりません」

Rちゃん「でもダメだよ!今日も一緒に寝ようね。じゃあ今日もパーティーやる?」 Hさん「やりません!飲みません」

Rちゃん「Kも何か言ってよ!ハゲタカが帰るってウソつくんだよ~」 全て聞いてましたがw

K「どうして一時間で帰ろうとするんですか?」 予想はつきますがww

Hさん「眠たいから、、、」 Rちゃん「ウソだよ!」

K「本当のことを言って下さい」 すると鋭い目線で何かを訴えてくるHさんw

Hさん「お腹が痛いです」 Rちゃん「ウソ!」

K「それもウソですよね?違う店に行きたいんですか?どうなんですか?」

Hさん「仕事がまだ残ってます」 Rちゃん「本当に?」

たぶん違う店に行きたいんだろうな~と思うのですが、僕としてはこのお店は居心地がいいので、違うお店に行きたくもないんですw



K「仕事は終わったから安心していいよ!今日もここにいるから」

RちゃんはHさんを怒りながらも抱きついてますw

Hさんは、、、とても悲しい目をしてタイウイスキーを注文していましたがww




それからはパーティーなんですが、いつの間にかRちゃんの友達も大勢きます


Hさんはジャンケンなどしていっき対決をしてます。僕はコーラを飲みながらRちゃんの友達と少し話すくらいです。するとRちゃんが気をつかってくれたのか、友達を紹介してくれますw

Rちゃん「Kはどんなタイプが好きなの?」 K「僕はベイバーとかするつもりないから」

Rちゃん「どうして?遊びにきたんでしょ?」 K「仕事だよ、それに僕彼女いるから」

Rちゃん「そうなんだ、Kは良い人だね、浮気しないんだね」 K「そうだね、たまに浮気したくなるけど、彼女といるのが一番だから」

するとHさんが割り込んできます

Hさん「俺も彼女がいたら浮気なんか絶対しないな」 女の子達が一斉に笑いだしますw

K「さすがにHさんが言うと誰も信じてもらえないですね」

Hさん「なんで笑うかな~マジメに言ってるのに!」 Rちゃん「だってハゲタカが浮気しないなんてね~」

また笑いだしますw僕も笑ってますがww

Hさん「あのさ、俺は彼女いたら浮気しないよ!常に彼女一筋!彼女さえいれば何もいらない!俺は彼女の為ならなんでもするしね!」 たぶん、この言葉はHさんが言わなければ素晴らしく良い言葉なんだろうなと思いましたw

K「まあまあ、落ち着きましょうよ!Hさんが彼女が欲しいということはわかりましたから、ね?それでいいんですよね?」

Hさん「そう!俺は彼女が欲しいの!俺みたいなブサイクでも愛してくれる彼女が欲しいの!」

Rちゃん「たぶん沢山いると思うよ」 ボソっと言われたHさんw

K「僕もそう思います」 Hさん「はぁ?沢山いるのにじゃあなんで俺には彼女できないんだよ!」

あなたは何人彼女が欲しいんですか?とツッコミを入れたいのを我慢してw

Rちゃん「本当に彼女いないの?ウソだよね?」 Hさん「いません!彼女なんか最近いたことないよ!」

Rちゃん「K、本当?」 ここはどうしたらいいんだろう、、今さらいると答えるのもな、、、

K「彼女はいないよ、、、」 僕もウソつきの仲間入りですねw

Hさん「さすがK!俺は本当に彼女がいないからな」

Rちゃん「本当にいないんだ、、、バンコクに仕事で行っていると聞いたから、彼女もいるんだと思ってた」

K「彼女はいないよ、まあ、これだけカッコいいと女の子から近づいてくることはあると思うけどね」

Hさんは僕を睨みますが何も言わず

Rちゃん「バンコクでなんで女の子と遊ばないの?」 

Hさん「仕事が忙しいのと遊びに行っても相手にされないです」 ウソつきですねw

Rちゃん「ハゲタカが相手にしてないんじゃなくて?」 正解だよRちゃんw

Hさん「本当に相手にされてない、GOGOに言ってもカッコ悪いから一緒にいたくないって毎回言われるんだ」

ここまでウソつくをつくHさんが素晴らしく見えるのは気のせいでしょうかww

Rちゃん「バンコクの女の子って、自分に自信がある子が多いんだね」 信用しないでねRちゃんw全てウソだからねw

Hさん「うん、いつも断られてさ、、、こんな楽しいGOGO初めてだよ」 

Rちゃん「そうなんだ、可哀想だねハゲタカ」 そう言いながらHさんを抱きしめて頭を撫でるRちゃん

こんなウソにダマされるなんてw普通に考えれば絶対にウソだとわかるはずなのに、、、それにしてもHさんが甘えん坊だとは知っていましたが、こんな感じで女の子に甘えるとはwこういう甘えん坊なところも女の子に好かれる原因なのでしょうかw

それからも飲み続けるHさんwたぶん今日も記憶がないんだろうな?と思っていると

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K日記20(プーケット編)

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プーケット3日目

8時に起きて朝食を食べているとHさんが登場wとても眠たそうな顔をしていますw

K「おはようございます」 Hさん「おはよ」

K「いつ帰ってきたのですか?」 Hさん「いまですがなにか?」

2人で笑いながら会話を続けますw

K「今ですか!それまで、、、」 Hさん「声でかいよ!だってさっきまで一緒にいたから」

K「あの後どこにいったんですか?」 Hさん「ディスコだと思う」

K「覚えてないんですか?」 Hさん「ディスコみたいな場所に行ったのは覚えてるけど、何をしたのかはわかりません」

K「いつも通りですね」 Hさん「そして起きたらRちゃんのアパートだった、、、」

K「そうですか」 Hさん「マジで俺終わってんな、こんな30歳いてもいいのかな」

K「なんでですか?べつにいいじゃないですか,いつも通りですよね?」

Hさん「いつも通りじゃないし!だって起きたら知らないアパートにいるんだぞ、こんな怖いことねぇだろ!」

K「それで、あれはどうしたんですか?もちろんですよね?」 

Hさん「そういう卑猥なことについてはお答えできません」紅茶を飲んでるHさんでしたが、口元は笑っていましたw




それからは仕事モードに変身して、お姉様達と行動をしますw過密日程な為にお昼も食べれず、また夜が来ていつもどおりにお姉様達に飲まされるHさんw

昼間にも動き周っているお姉様達は早々にご帰宅ですw

それからすぐに着替えてHさんと僕はまた明るいネオンの下に向かいましたw


車を降りて

Rちゃんがいるお店を堂々と通り過ぎようとするHさん

K「あれ?ここじゃないんですか?」 Hさん「おい、止まるなよ、歩け」

K「え?だって昨日のお店ここですよ」 Hさん「知ってるよ、でも、今日は違う店にしようぜ」

お店の前で話していると、お店のスタッフの女の子に腕を掴まれます


Hさん「あ!じゃあなK」 そう言いながら逃げようとするHさん

K「助けて下さいよ~」 Hさん「じゃあ、あとで合流ってことで」そう言うとHさんが逃げ出す素振りをすると、もう一人のスタッフがHさんを捕獲しますw

結局スタッフに腕を掴まれながららHさんと一緒に入店すると、時間が早いこともありお客さんも女の子も大勢います


椅子に座りコーラとビールを頼むとRちゃんが迎えの席に、、、どうやら日本人の方と、、、


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K日記19(プーケット編)

昨日は多くの方がポチしてくれたのでランキングが上がってますw








Hさんの一声でパーティーが始まりますw

ここのお店に来るまでにすでにビールを飲まれているHさんでしたが

Rちゃん「ハゲタカはテキーラ飲める?」 Hさん「テキーラ大好きです」

Rちゃん「じゃあ一緒に飲もうよ」 

それからテキーラを飲み続けるHさんw

Hさん「いや、マジでこの子カワイイんだけど」 K「たしかにカワイイです」

それからRちゃんの友達も加わりお酒を飲むのですが、お酒が弱いHさんは徐々に眠くなり、、、

Rちゃんに膝枕してもらい、、、寝ましたwww


Rちゃん「ハゲタカ寝ちゃったw」 K「彼はお酒弱いんだよ」

Rちゃん「寝顔かわいい」 そう言いながら頭を撫でるRちゃんw

Rちゃん「これからどうするの?」 K「ホテルに帰るよ」

Rちゃん「もうお店も終わりだから一緒に帰っていい?」 K「ホテルは仕事の関係で連れて帰ることはできないんだ、ごめん」

Rちゃん「そうなんだ、、、ハゲタカと一緒にいたいな」 テンションダウンのRちゃんですw

Rちゃん「じゃあ、私のアパートに連れてっていい?」 K「え?それは、、、」

朝までに帰れば問題ないと勝手な僕の判断でw

K「いいよ、彼も喜ぶと思うw」 そう言うと寝ているHさんにキスを連発するRちゃんw


お店が閉まる時間になるとHさんがようやく起きて

Hさん「お!また寝てた?」 そして後ろにいるRちゃんを見てニヤニヤしてますw

K「一時間くらい寝てましたよ、もうこのお店終わりですから帰りますか?」

Hさん「おう!」 するとRちゃんが僕に小声で Rちゃん「本当に連れて帰っていいの?」

K「大丈夫だよ、彼をよろしくね、朝には帰してあげてね」 Rちゃん「わかった、ありがとうね」


着替えを終えたRちゃんと一緒にお店を出ると

Hさん「タクシーどこだ?」 そこでRちゃん「ハゲタカはまだだよ」

K「じゃあ、僕は先に帰りますね」 Hさん「え?なにこれ?どういうこと?」

K「この子はまだHさんと遊びたいらしいですよ」 Hさん「そんなこと言われてもな」

K「朝までには帰ってきて下さいよ」


そうしてHさんとはお別れして僕はホテルに帰りましたw

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K日記18(プーケット編)

イケメンは嫌いだ!といつもHさんは言いますが自分のことが嫌いということなんでしょうかw

この記事を書くのはダメだと言われましたが、皆さんが助けてくれることを信じて書かせて頂きますw






タイガール「え、、、だって、、、あの人カッコいいから、、、近くに座りたくて、、、」

やはりそうでしたかって感じですよねw

K「彼のこと好きなの?」 タイガール「うん、だってカッコいいでしょ?」

K「そう見えるの?」 タイガール「日本人の中でもカッコいいでしょ?」

おいおいって感じですよね?w

K「じゃあ戻ってきたら話してみたら?彼は英語を話せるよ!それにタイ語も少し話せるから」

タイガール「そうなんだ、、でも、彼女たくさんいそうだね」

K「彼女は、、、たくさんいるんじゃないかなwだってカッコいいから仕方ないよね?」

僕はウソをつきませんww



タイガール「でも、結婚はしてないんだよね?」 K「結婚はしてないよ」

そんな会話をしているとHさんが戻ってきて



Hさん「おい~なんだよそれ~LOVEってるんじゃないだろうな~」



なのでタイガールの背中を押してHさんに近づくようにしむけますw

すると大胆にもタイガールがHさんの膝の上に乗りますw




Hさん「おい!これなんなの?プーケットのGOGOはこんな感じなのか?」

K「そんなわけないですよね?Hさんのこと好きらしいですよ」

Hさん「はあ?なにそれ?意味がわからん」 K「Hさんと話したいらしいですよ」

タイガール「一緒にいていいですか?」 Hさん「ああ、いいけど、、」



それからタイガールとHさんの会話が始まるのですが、だいたいこんな感じで話してましたwタイ語を使う部分があるんで全てを訳すことはできませんでしたが、それにしてもHさんはタイ語かなり上達してますねwビックリしましたよww



タイガール「名前は」 Hさん「ハゲタカですが、、、」

タイガール「いくつ?」 Hさん「30歳です」

タイガール「ハゲタカはカッコいいね」 Hさん「え~それはウソだよ、僕はカッコよくないよ、だって彼女もいないし、」 

タイガール「ウソだよ!いっぱいいるでしょ!」 Hさん「本当だよ、彼女を探しにタイに来てるんだから」

タイガール「もう~ハゲタカはウソつきだね~」


こんな感じですw想像つきますよねwwそれからHさんが


Hさん「名前はなんて言うの?」 タイガール「Rです。23歳です」

Hさん「そうなんだ、すごくカワイイ顔してるね」 Rちゃん顔を赤くして下を向いてます

Hさん「なんでそんなにカワイイの?ねえ、教えてよ!」 Rちゃん下向いて何も話せず

Hさん「そんなにカワイイと彼氏たくさんいるの?」 Rちゃん顔を横に振ります

Hさん「とてもカワイイというのはダメなんだよ!たくさんの男の人が騙されちゃうんだから」 Rちゃんもう何も言えず

Hさん「いいな~こんなカワイイ子と付き合えたら幸せだろうな~」 もうRちゃんはずっとHさんに抱きついていますw



そして、、、ついに、、、あの言葉が、、、でましたwww


Hさん「結婚してくれない?」 Rちゃん「ダメだよ!まだ知り合ったばかりだし、、、彼氏からスタートしようよ」

彼氏ならいいんですね、、、とツッコミを入れたいのを我慢した僕ですwww


Hさん「よ~し!K!パーティーすっか!」 K「いいですよ!やりましょう!」


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K日記17(プーケット編)

いよいよ夜のプーケット編ですw

お楽しみくださいww






明るいネオンの場所で車を降りるとトコトコと歩いていくHさん

Hさん「オカマいねぇじゃん!」 K「オカマなんてプーケットにいるんですか?」

Hさん「知らないね、でもあそこら辺が怪しいから逝ってみるか?」

そうして怪しいお店にたどりつくと、、、オカマいましたww

でもテンションが低いHさん

Hさん「ダメだな、俺を刺激してくれる嫁がいないな」 K「嫁じゃなくて夫ですよね?」

Hさん「まあな、違う店に行くか!」




それからすぐに明るいネオンのお店に入ると、、、

Hさん「うは~~~~きた~~~」 とテンションが最高になるHさんw

Hさん「これはGOGOだな!GOGOでいいんだな?」 K「まあ、そうでしょうね、、、女の子多いですね」

席につきビールとコーラを注文していると

Hさん「やっぱりタイガールは最高だな、見てて一番カワイイと思うよ」 

K「日本や韓国よりもですか?」 Hさん「間違いないな」

K「スウェーデンよりもですか?」 Hさん「それは、、、う~ん、、、引き分けってことでいい?」

K「でも、どうしたんですか?いきなりスウェーデンなんて」 Hさん「それはさ、、」

※この件についてはいつかHさんから報告があると思いますw




Hさん「よし!次行くか!」

それから何件かのお店に入り、その度にビールを飲むHさんw

そして最初に入ったお店に戻ると

Hさん「やべぇ、俺酔ってきたんですけど~」 K「見ればわかりますw」

Hさん「なんか楽しくなってきちゃったんですけど~」 とトイレに向かうHさん


すると僕の近くに女の子が近づいてきて

タイガール「ここ座っていい?」 K「どうぞ!」

タイガール「一緒にいた人はどこ?」 K「トイレだよ」

それから「いつ来たのか」「いつまでいるのか」「タイは何回目か」などのいつもありきたりな質問を受けていると

Hさん「お!なんだよ~盛り上がってるじゃん!さすがイケメンボーイやるな!」

K「イケメンボーイはあなたですよね?」

Hさん「俺はイケメンではありませ~ん!じゃあタバコ買ってくるわ」とお店を出るHさんでしたが



タイガール「え?あの人帰っちゃったの?」 K「タバコを買いにいっただけだよ」

タイガール「そうなの?本当に帰ってない?」 K「うん。大丈夫。一緒に帰ることになってるから」

タイガール「そう、、ならいいけど、、、いつ戻ってくるの?」 K「すぐだよ、5分くらいだよ」

タイガール「5分か、、」 K「あの~彼がどうかしたの?」

タイガール「え、、、だって、、、あの人、、、」


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