日本語VS英語

おはようございます!

そろそろ訪タイの準備をしようと

思っているのですが

いつもどおり何も用意してません!

まあ、行く当日でマイペンライでしょ?

 

では、昨日の続きからどうぞ!

本日もよろしくお願い致します!

いつもお読み頂き感謝しております!



 

 


お店に到着~

入り口に入ると!

 

 

 

 



今までと!違う景色が!!

女の子が沢山いて僕を見てる!

こ。。。これは。。。懐かしい景色ではありませんか。。。

え?まさか女の子を選んでいいの??

う~ん

けっこう可愛い子多いぞ!

おっ!

あの子なんていいんじゃないの?

いや!あっちの子もいいな~

と悩んでいると・・・

シャットダウン!

女の子も解散・・・

そして・・・ママが来て・・・

ママ「ハゲタカさん。すいませんね。新しいスタッフだから、ハゲタカさんのことを知らなくて電気つけちゃいました。」

他の子も何人か俺のこと知ってるのか笑ってるし・・・

もう・・・ホントにうれしかったんだけど!

別にPじゃなくてもマンペイライだし!

スタッフに誘導されて席に座る・・・

 


するとP登場!

 

 



P「ハローハゲタカ。女の子選んでたって友達から聞いたけど?」

ハゲタカ「いや・・・だって電気がついたから選んでいいのかと・・・・・」


ここでおもいっきり!

鼻をつままれます!


P「はあ?そんな電気がついただけで、なんで他の子を選ぼうとするのよ!おかしいじゃない!!」

ハゲタカ「だって・・・女の子選ぶのなんて・・・久しぶりなもんで・・・つい・・・」

P「ヘイ!バタフライボーイ!次そんなことしたら、わかってるでしょうね!」

ハゲタカ「すいません。もう二度としません。」

P「うん。わかってくれたらいいの。」


ここまでつままれてました・・・痛い(グスン)





P「ところで今日はどうするの?」

ハゲタカ「どこでもいいよ。任せる。」

P「じゃあ、バラグーできるディスコがハゲタカのホテルの近くにあるから、ご飯食べてホテルで休憩してから行きましょう!」

ハゲタカ「了解です。」





それから、一時間トークしてチェックアウト

 


お店を出て

ハゲタカ「何食べたいの?」

P「今日はピザ食べたいからピザにしよう!いいでしょ?」

ピザかよ!

タイまで来てそんなもん喰いたくねぇ~よ!

まあ、食べたいっていうんだから仕方ないか・・・

タニヤの近くのピザ屋まで移動~

移動なんですが皆さんは女の子と歩く時ってどんな感じですか?

まあ、女の子に寄って違いがあると思いますが

僕とPが歩く時は・・・

Pが僕の手を引っ張って歩きます・・・

 

ピザ屋に着くと

Pがいろいろ頼んでくれて

久々に二人で食事!

味は普通

だって・・・こんなもんどこで喰っても一緒ですよね?


P「美味しいね!」

ハゲタカ「うん・・・」

P「昨日は何してたの?」

ハゲタカ「あの後はゴーゴーバーを案内してすぐに帰ったよ!」

P「やっぱりゴーゴーね!まさかだけどベイバーしてないわよね?」

ハゲタカ「もちろん、、、してないよ、、、」

P「ならいいけど!早く食べて!ホテル行くわよ!」

ハゲタカ「なんで?まだディスコ早いでしょ!だからゆっくりしても大丈夫でしょ!」

P「いいから!女の子が来たかチェックしないといけないから、早く帰るわよ!」


え~~~~チェックって?

何を?

コンドームとかか??

やばい!やばい!やばい!

どうしよう~

今日しちゃってるから

1個減ってるんだよな・・・

やば~い!

僕、今日死んじゃうのかな・・・

短い人生だったな・・・

皆さんサヨナラ・・・





P「冗談よ!でもホテルは行きましょう!!!ディスコは24時ぐらいでいいんだから!!それまでね・・・ホテルでね・・・Hね・・・」





無理!無理!無理!今日は絶対に無理!!

それに踊りに行くのに疲れてどうするの??

こいつバカだな・・・・・













ハゲタカ「それは無理!疲れたらディスコ行けなくなるもん!」

P「たしかにそうね~じゃあ終わったらにしましょ!」




はあ~

めんどくせ~な~

僕はそんなにHしたくないんだけどな~








それからもPの話が続いてる・・・

まあ、聞いてるようなふりして・・・

うんうん、うなづいてる僕を無視して話を続ける・・・・

それにしても

化粧濃すぎない?下手なのか?

でもタイ人メイク濃いんだよな!

この前の訪タイ時の方が絶対可愛いのに・・・

話し方もな・・・

な~んかすれてるんだよな~

日本語多いし・・・

前は、ほとんど英語だったのに・・・

なんか寂しいな・・・・・




ハゲタカ「あのさ・・・化粧濃くない?」

P「え?そう?ハゲタカ化粧嫌い?」

ハゲタカ「う~ん。嫌いじゃないけど・・・Pは薄いメイクの方が可愛いよ!」

P「じゃあ。後で薄くするね!」

ハゲタカ「・・・・・・」

P「ヒサシブリニ ワタシニ アエテ ウレシイデスカ?(日本語)」

ハゲタカ「日本語上手くなったな!(英語で)」

P「タクサン ベンキョウ シマシタ」

ハゲタカ「そうなんだ。お客さん喜んでるだろ?(英語で)」

P「ワタシ オキャクサン スクナイデス」

ハゲタカ「ウソつくなって!別に俺に気を使わなくていいぞ!(英語)」

P「どうしてさっきから、日本語で話してるのに、なんで英語で話すのよ~」

ハゲタカ「はあ?俺は日本語嫌いだからな!それに日本語話すタイレディー嫌いだって知ってるだろ?」

P「うん。知ってるよ~。でも、せっかくハゲタカを驚かせようとしたのに~」


どうせ、日本のパパが日本語を勉強しろ!とか言ってるんだろ?

こいつウソばっかりだな・・・

それにしても・・・

Pといても全く楽しくねぇ~

まさか・・・

本気でNのことが好きなわけじゃないし・・・

たぶん・・・これが・・・さめたってやつだな!

Pが前に会った時と違いがありすぎて

嫌になったんだな・・・

化粧に・・・日本語か・・・

仕方ないことなんだけどな・・・

その後もPはずっと話しかけてくる

日本語で・・・

なんかマジで楽しくないだけど!













その後は・・・美味しい??ピザを食べてホテルに移動





タクシーの中で

P「ハゲタカって車持ってるの?」

ハゲタカ「う~ん。1台ね。」

P「そう・・・じゃあどうしようか?」

ハゲタカ「何が?」

P「だって結婚したら困るでしょ?1台だったらどっちが使うか決めないと!!」









はあ~

何言ってんの?

おいおい!

いきなりどうしたの?

なんでいきなり結婚なの?



ハゲタカ「え?結婚って・・・何が?」

P「前に言ったじゃない?子供作るって!だから結婚するんでしょ?」

ハゲタカ「はあ~あんなのジョークでしょ?え?マジで受け止めちゃってるの?まだ早いってこの前言ったじゃん!!21歳は早いよ!」


P「え~早くないよ~私の友達もこの前、日本人と結婚したよ。すごく幸せそうだったよ!」


え~~~

日本人って!

ん?

何?

男が32歳??女が22歳?

僕とPは・・・30歳と21歳か・・・

そして~

日本で働いているから日本に呼んだって?

東京に住んでる?

一年ぐらい付き合ってた?

3ヶ月に1回の訪タイ?

それで結婚しただと?

よけいなことすんなよな~

ジャパニーズ!

僕まで被害くらうじゃん!

 


ハゲタカ「そうなんだ・・・」

P「ねっ!だから良いでしょ?」

ハゲタカ「いや・・・良くないでしょ・・・」

P「なんで?ハゲタカは私のこと嫌いなの?」

ハゲタカ「いや・・・そういうわけでは・・・ないです・・・」

P「私はハゲタカ好きよ!だから、ずっと一緒にいようよ!!それに日本に住んでもいいんだから楽でしょ?」

ハゲタカ「う~ん。とりあえずさ・・・この話は今度な!!まだ、俺達会ったばかりでしょ?ゆっくり考えていこう!!」


P「うん。わかった・・・でも結婚したいな・・・早く・・・」

ハゲタカ「なんで??」

P「だって今の仕事嫌だもん」

ハゲタカ「何が?」

P「だって他の人に抱かれるでしょ・・・」

ハゲタカ「そうだな・・・」

P「とりあえず早くね・・・」







仕事ね~

まあ、大変だわな!

毎日でしょ?

家庭の事情とかも色々あるんだろうけど・・・

大変だよな・・・

でも・・・

だからって結婚して逃げるのは間違ってるような気がする!

Pは若いから仕方ないけど

少しがっかりだな・・・

そして・・・ホテルに入り・・・

 

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本日は

visited the dentist today.

スッキリです!

 

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