うまくいかない!

まだ・・・風邪が治りません・・・


では続きをどうぞ!

いつもお読み頂き感謝しております! 

 

 

Sさん「では、 お店に行きましょう。ハゲタカさん。暗いから気をつけてください。」

 

 

駅を出ると~

たしかに・・・暗い・・・

道路は車が沢山いるけど・・・

人が歩いてない・・・  

タニヤやスクンビットに比べて・・・

華がないんだよな~

まあ食事だけだからいっか!!              

 

すぐに店に到着。

 

お店は、ものすご~く下町って感じですね! 

 

でも、僕はこういうのが好きだな!  

 

なんかタイに来てるぞ!!って感じになる。  

 

なんか女の子に紹介してもらうレストランって  

 

どうもな~カッコつけてるみたいな?コジャレてる感じがして嫌なんだよな!!  

 

だからこういう雰囲気は好きだな~  

 

いつも海外いっても下町でしか飯喰わないしな~        

 

お店では、Sさんの同僚の方も合流して一緒に食事開始          

 

Sさん「どうですかバンコクは?」  

 

ハゲタカ「いや~楽しいですよ~」  

 

Sさん「何人の子と遊びました?」  

 

ハゲタカ「3人ですかね・・・・・」  

 

Sさん「え?2人は僕が知ってますよね?Hマッサージ屋とソイカの子でしょ?その後は一人ですか?」  

 

ハゲタカ「はい・・・その後は・・・ずっとタニヤの子と・・・」  

 

Sさん「そうなんですか??ハゲタカさんなら、とっかえひっかえしていると思ってました。タニヤにはまりましたね!!」  

 

ハゲタカ「ええ。完璧にはまってますね・・・でも・・・顔がタイプだったんですよ・・・性格は少し厳しいですけど・・・」  

 

Sさん「へぇ~ハゲタカさんのタイプですか~それは一度見てみたいな~」    

 

ハゲタカ「別に見るもんでもないですよ!!顔がタイプなだけですから!!それにやっと一人になれたのに!もったいないじゃないですか!!」    

 

と言った時に・・・グットタイミング・・・・・PからTEL  

 

こいつ・・・ホントに盗聴してるんじゃないか??          

 

P「ハローハゲタカ!今どこ??」  

 

ハゲタカ「BTS○駅の近くのレストランだよ」  

 

P「ふ~ん。いつまでそこにいるの??」  

 

ハゲタカ「まだ、食べてるからもう少しいるよ。」  

 

P「いいな~私も食べたい・・・」        

 

そんなの無理に決まってるじゃん!!お前は仕事だろ!!  

 

それに、やっと一人になったのに!!  

 

一緒に喰うわけないじゃん!!            

 

ハゲタカ「これから仕事だろ?頑張れよ!!」                

 

すると・・・Sさんが  

 

Sさん「ダメですよ。ハゲタカさん。女の子には優しくしないと。」  

 

そういうと僕の携帯をSさんが取り上げ   SさんとPが話す                

 

途中からSさんの彼女が話しだして・・・・・・・・                        

 

Sさん「今から来るように伝えました。すごく喜んでましたよ。」                        

 

なんだって!呼んじゃったんすか・・・  

 

ああ~僕のフリーの時間が・・・・・  

Sさん・・・なんてことしてくれんるんだ・・・                      


Sさんの彼女から場所を聞き  

 

僕に代わって欲しいと言われたらしく  


Sさんの彼女が僕に電話を渡してくる                          

 

P「ハゲタカ~ホントにいいの?」  

 

ハゲタカ「好きにすれば?」  

 

するとSさん・・・・・                


Sさん「やさしくしないとダメですって!僕の彼女も言ってますよ。ハゲタカ優しくないって!!」              


だって・・・

すげ~楽しみにしてたことが無くなったのよ!!僕は!!  

楽しいわけないでしょ!!                  

もう~~~しかたない・・・  



ハゲタカ「Pは来たいのか?」  


P「うん。ハゲタカと一緒にいたい。」  



ハゲタカ「じゃあ、おいで!」  


P「うん。今、タクシーだからもう少し待ってね。」  


ハゲタカ「あんまり遅かったから、帰るからな!!」  

P「うん。大丈夫。もうすぐだから!」            


電話が終わり   15分くらいみんなで楽しく食事          


Sさん「ハゲタカさん。良かったですね。Pちゃんが来てくれて。」  


ハゲタカ「ええ。まあ・・・」  


Sさん「Pちゃんも喜んでましたよ。ハゲタカに会いたいって言ってましたよ。     モテモテじゃないですか!」  


ハゲタカ「いや・・・たぶん・・・タニヤ嬢はそんなもんじゃないですか?」  


Sさん「まあ、たしかにそうですけど、今は仕事関係ないじゃないですか?それに、ハゲタカさんは同伴するとも言ってないですし。ご飯だけ食べて終わりっていうのも有りでしょ?     それなのに来てくれるなんて、優しい子なんですよ!」  



ハゲタカ「そうですかね・・・まあ、いいですけど・・・」  



Sさん「たぶん。ハゲタカさんは僕らの前だから照れてるだけですよね。ホントは2人だと違うんでしょう。いいですね~若いって!そのまま付き合ったらいいんじゃないですか?」  


ハゲタカ「いや、、、そんな僕にはまだ早いですよ!まだまだ、レベルアップしないと・・・」  


Sさん「はは。まあタイで彼女を作るのも良いですよ。」  


ハゲタカ「そうですか~考えときます。」              


話をしていると   僕のTELが鳴る            



P「ハローハゲタカ。着いたよ。どこにいるの?」  


ハゲタカ「ちょっと待て!電話変わるから!」  


Sさんの彼女が僕に代わって話してくれている  

 

 

するとP登場・・・・・

 

 

本日は

what hotel do you stay?

これも聞かれますね~

私はいつも

hotel near nana of BTS

に泊まります。

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