ガキんちょ!

皆様・・・おはようございます・・・


今日は良い天気ですね~


・・・・・・・・・・・


・・・・・・・・・・・


( ̄ω ̄;)エートォ...


本日は・・・


何からお話しをすればいいのか・・・


あの・・・


その・・・


意味がわからない読書様もいらっしゃると思いますが・・・


あの・・・


とりあえず・・・


始発で無事にS県から脱出致しました・・・


詳しい内容を書きたいのですが・・・


タイブログに関係ないことなので・・・


いずれどこかで・・・


違う場所で発表させて頂きたいと思います・・・


まあ・・・


某SNSで・・・


ある方が日記に記載されている内容で


ほぼ当たっているので書くこともないと思いますが・・・


それと!


( ̄△ ̄;)エッ・・?


僕・・・


どこかの先輩と同じ扱いになってませんか???


!?工エエェ(゚〇゚ ;)ェエエ工!?


それだけは勘弁して下さいよ!!!


マジで!!


僕はまだヘソ汁とか出てないし・・・(たぶん)


勝手に女の子に対して俺の嫁とか言ってないし・・・(たぶん)


酔ってマック大量に買ってないし・・・(たぶん)


この前は・・・


少しお酒を飲みすぎて・・・


すこ~し・・・


はめを外しただけじゃないですか!!!(テへ)


なので・・・


今後とも新人ブロガーとして


優しくして下さいね!!!


くれぐれも元ブロガー2号とか言わないで下さいね!!(テへ)


だいたい!!!


ブログ書いてるし!!!


今のところ毎日更新してるし!!!


なんで元ブロガーなんですか???


おかしくないですか?????


とりあえず・・・


今後も温かい目で見守って頂けないでしょうか???


お願い致します!!!







日本赤十字社様のサイトです!
ご協力をお願い致します!

http://www.clover.sc/jrc/index02.aspx?id=& ;








では!


早速本題にいきましょうか!!!


と言いたいのですが~


昨日のブログで発表することにした


僕達のヒーローさん!をご紹介致しましょう!!!








日本赤十字社様のサイトです!
ご協力をお願い致します!

http://www.clover.sc/jrc/index02.aspx?id=& ;










ところで皆さんは


ヒーローって本当にいると思っていますか?


( '-' )( ,_, )( '-' )( ,_, ) うんうん


そうですね!


仮面ライダーとかがそうですよね?


まあ・・・


皆さんもだいぶ大人になったので


さすがにヒーローなんかもういねぇよ!


とか思っているとは思いますが・・・


( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚ナント!!!


まだいましたよ!
































スーパーヒーローがね!


トウジョウ!( ̄( ̄( ̄-( ̄―( ̄―――+ ̄)― ̄)- ̄) ̄) ̄)フフ


しかも皆さんのすぐ近くにいますからね!


なので・・・


そんな僕達のヒーローさんを


本日は少し紹介しましょうか!


皆さんもご存知だと思いますが・・・


エロ侍が世界を行く!のヒーローさんです!

http://kinkhawramdii.blog79.fc2.com/




ブログの内容は


ヒーローさんというだけあって


実際にアジアの女の子達と会い


多くの悪の組織から


女の子を守っているブログ内容になっています!


たまにヒーローさんが悪の組織に勧誘されて


悪の組織の一員になってしまうこともありますが


それはそれで目をつぶって欲しい!


ヒーローさんも男ですからね~


ストレスが溜まるんですよ!


きっとね!!










そんな僕達のヒーローさんとは


先日、一緒に飲むことができ・・・


生でヒーローさんが活躍している場面を拝見させて頂いた!


例えば・・・


タイパブなのかな??


そこのママを迎えに行ったつもりが・・・


全く違う店に入店してしまい・・・


慌ててお店を出て


目的のお店を探してやっと到着したのに・・・


間違えて入ったお店にカワイイ子がいたので


目的のママを置いて


間違えたお店に戻るという


夜のヒーローさんの活躍を見ることもできたし


アーッヒャヒャヒャーΨ(゚∀゚ )Ψ(゚∀゚)Ψ( ゚∀゚)Ψアーッヒャヒャヒャー


他にも


いきなりTELをするのかと思ったら・・・


ひたすら女の子にTELで謝っていたり・・・


アーッヒャヒャヒャーΨ(゚∀゚ )Ψ(゚∀゚)Ψ( ゚∀゚)Ψアーッヒャヒャヒャー










とにかくすごい数々の伝説を生で見せて頂くことができた僕は


とてもいい一日になったので


だから次の日もS県に泊まってしまったんですね!


ヒーロー様!


今後とも地球の平和を守る為・・・


よろしくお願い致します!







では!昨日の続きからどうぞ!


いつもお読み頂き感謝しております!




日本赤十字社様のサイトです!
ご協力をお願い致します!

http://www.clover.sc/jrc/index02.aspx?id=& ;













ホテルを出て


レストランに向かう


途中でセブンイレブンによりタバコを買う


レストランに着くと


Nの両親もすぐに到着して


レストランの中へ


寒いので店内に入りたかったが


本日はバンド演奏みたいのがあるらしく


うるさそうなので外で食事することに・・・


ハゲタカ「ねえ!寒いんだけど!」


N「そう?」


ハゲタカ「あのさ!なんでお前だけ長袖着てるんだよ!」


N「だって夜は寒くなりそうだから持ってきてたの!」


ハゲタカ「お前さ!なんでお前だけなんだよ!風邪ひいたら看病しろよ!」


N「あはははは!いいよ!風邪ひいたら私が看病してあげる!」











それからは


とりあえずみんなで乾杯!


僕とNの父さんは


もちろんタイウイスキー!


するとNの父さんが飲め飲めみたいな感じで乾杯してくる!


お?


なんか今日は昨日と違うぞ!


ジャパニーズにもなれてくれたのか??


そして


大量の料理が運ばれてきて


食事会が始まるのだが


Nの父さんが


またまた乾杯をしてくるので


とりあえず飲む!


もしかして・・・


今日は飲み対決か?


そしてここから


タイVS日本


ウイスキー対決が始まるのかと


思っていたら・・・


とりあえずNの父さんは喰いながら


ウイスキーを飲んでいくという・・・


超スローペース!


僕は食べると飲めなくなるので


あまり食べずに飲みに専念する!


すると・・・


Nの父さんはあまり飲まずに


僕にガンガン飲ませるだけ!


なんだ?


なにがしたいんだ?お父様?


僕を酔わせてどうする気だ??


それに寒いからぜんぜん酔えないんだけど!


食事もある程度終わり


みんなでくつろいでいると


そういえば今日はガキんちょいねぇぞ!


ハゲタカ「あのさ!姉ちゃんの子供は?」


N「今日から学校のキャンプだって!」


ハゲタカ「そう・・・」


N「だから、これからキャンプ場まで行こうと思ってるの!」


ハゲタカ「え?今から?ここから近いの?」


N「うん。近いよ~それに料理も余ったから持っていってあげようね!」



近いのにキャンプする理由がわからないんだけど・・・








そんな話をしていたら


トイレに行きたくなり


ハゲタカ「トイレどこ?」


N「レストランの中だよ!」



それからレストランの中に入ると・・・


50名ぐらいが座るスペースに


若いタイボーイとタイガールがたくさんいる!


前の方ではバンド演奏していて


タイ人達は・・・


バンドに耳を傾けている!


とりあえずトイレに行き


食事会の席に戻ろうかな?


と思ったけど・・・


少し田舎ミュージックでも聴いてやとうと思い席を探す!


するとグッドタイミングで


ステージ前の席が空いているので座る!


横を見ると


左側がタイボーイ4名!


右側がタイガール4名!


そんな田舎のヤングなタイ人を僕は無視して


田舎ミュージックを聴いていると・・・


タイガールが声をかけてきた!


でも・・・


タイ語なんですよね・・・


なので・・・


わからず困っていると・・・


タイボーイが英語で


タイボーイ「あの?日本人ですか?」


ハゲタカ「ああそうだよ!この子はなんて言っているかわかる?」


タイボーイ「はい。日本人かを聞いてます!」



ハゲタカ「ああ・・・そう・・・俺はイープンだよ!」


するとタイボーイが・・・


タイガールに通訳してくれて


また何かを聞かれてる


タイボーイ「あの・・・なんでこのレストランにいるんですか?」


ハゲタカ「それは・・・あの・・・」


タイボーイ「仕事ですか?」



ハゲタカ「いや違う!彼女と来て・・・」


タイボーイ「え?彼女と一緒ですか?どこですか?」



ハゲタカ「ああ・・・外のテーブルにいるよ!」


タイボーイ「そうなんですか~彼女がタイ人なんですか~」



ハゲタカ「まあね・・・そんなに驚くことなの?」


タイボーイ「ここの街には日本人なんか来ないですからね・・・」



ハゲタカ「そう・・・」


それから少しの間・・・


タイボーイ4人とタイガール4人と


トークしていると


なんかこいつら・・・


さっきまで席が離れていたくせに・・・


なんかさ!


かる~い合コンみたいなのなってない?


僕をエサに使って合コンしちゃってない?


え?


なにそれ~~~


もう・・・


つまらないから・・・


席にもどろう~


と思っていると・・・












N「何やってるの?」


ハゲタカ「え・・・その・・・」


するとタイボーイとタイガールが


Nと何かトークしてる・・・


N「ハゲタカ戻るよ~」


それから僕は若いタイ人達にワイをして


食事会のテーブルに戻る・・・


ハゲタカ「あの・・・さっき何話してたの?」


N「彼氏カッコいいですね!って言われた!」



え?マジ?そんな感じだったの?


N「それで~日本人と付き合ってるがすごいって言われた!」


日本人はランキング高いんだな~


N「良かったね!カッコいいって言われて!」


ハゲタカ「まあな!俺はカッコいいから、田舎に来てもモテちゃうから困るよ(テへ)」

N「だから言っておいたよ!日本人はすぐに浮気するから止めた方がいいって!アハハハハハ!」


それは・・・


日本人関係ないんだけどね・・・


男なら誰でもすることなんだけど・・・



















それからは食事を終えて車二台で


ガキんちょがいるキャンプ場に移動


すぐにキャンプ場について


車から降りると・・・


ガキんちょいっぱい!


300名ぐらい・・・


なんかグラウンドみたいなとこでゲームしてるし・・・


とりあえずN達は先生に挨拶していて


すると先生方の視線が・・・


僕に・・・


そして1人の先生が・・・


近づいてきて・・・


英語で話しかけてくる!


先生「あなたは日本人ですか?」


ハゲタカ「はい。そうです。」


先生「わざわざ遠いとこまで来て頂きありがとうございます!こちらに座ってゆっくりしてください。」


それからNファミリーと椅子に座り・・・


ガキンちょのゲームを見る!


すると姉ちゃんのガキんちょが僕達にきずいて


こちらに近づいてくる


姉ちゃんと話してると


僕にワイしてきたので


僕も立ち上がってワイ


するとガキんちょは


またゲームに戻っていったのだが


すると


ガキんちょ達が騒がしくなってきて


沢山のガキんちょ達が僕を見てくる!


ハゲタカ「なあ・・・なんか・・・俺・・・見られてる?」


N「うん・・・すごい見られてるね・・・たぶん・・・日本人が来てるから珍しいでしょ?」


ハゲタカ「珍しいね~」


N「たぶん・・・ハゲタカのことスーパースターだと思ってるんじゃない?」


ハゲタカ「はあ?なんで?」


N「だってさ~ジャパニーズを初めて見る子ばっかりだと思うよ!」


なるほどね~


でも・・・そんなにめずらしいかね・・・


たかが日本人が来ただけでさ!












それからは


ガキんちょ達のとても楽しいゲームが見ていたんですが・・・


外ということもあり・・・


寒くて早く終わってくれと・・・


ひそかに心の中で願ってました・・・




そんな願いが通じたのか


ガキんちょ達がいきなり整列を始めると


変なミュージックが始まる!


すると僕の周りの人達も立ち上がり


N「ハゲタカ立って!」


立ち上がると・・・


ガキんちょ達は合唱


N達は立ったまま動かず・・・


僕もわけがわからず立ったまま・・・


3分くらい?で曲が終わり


Nが座りだす


ハゲタカ「おい!今の何?」


N「あ~あれはギングの歌よ!あの今日の時は立たないとダメなの!」



ハゲタカ「へ~キングね~」


それからガキんちょ達は各自テントに移動~


最後にまた姉ちゃんとこのガキんちょが


僕のとこに来てワイをしていくのだが・・・


なぜか?


友達なのか?


クラスメイトなのかが・・・


わからないが・・・


大勢で僕の前に来て・・・


僕にワイをしていく・・・


とりあえず僕もワイをするのですが・・・


何人とすればいいんだよ!


と思いながらも・・・


必死になってワイをさせて頂きました・・・


生まれてからこんなにワイしたことねぇよ!


と思うくらい


この時はワイをした一日でしたね・・・







それからは


僕達もホテルに戻ることになり


いよいよNのご両親とお別れなので


しっかりワイして!!!


ホテルに戻る













ハゲタカ「ふ~終わった~」


N「疲れたでしょ?」


ハゲタカ「俺はタイ語が話せないからね~ちょっとな・・・」


N「そうだね・・・ごめんね・・・無理に付き合わせちゃったね・・・」


ハゲタカ「別にいいって!Nは楽しかったか?」


N「うん。お父さんに会えてすごくうれしかった!」


ハゲタカ「それは良かったな!」


N「でも、ハゲタカは楽しくないでしょ?」


ハゲタカ「そんなことないよ!俺も楽しかったし、ご飯も美味しいしね!人もバンコクみたいに沢山いないから、とてもリラックスできたよ!」


N「ふふふ。そうでしょ?ご飯美味しいでしょ?じゃあここに一緒に住もうか?」


ハゲタカ「え・・・住むのはちょっと・・・」


N「ふふふ。じゃあバンコクでもいいわよ!一緒に住んでくれるなら私はどこでもいいから!」


そして


疲れていたのか


ベットに入ると


すぐに寝てしまい


四日目終了!







日本赤十字社様のサイトです!
ご協力をお願い致します!

http://www.clover.sc/jrc/index02.aspx?id=& ;



┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ~


最近お酒を飲んで記憶がなくなる回数が・・・


かなり増えている気がする!


仕事では絶対に大丈夫なのに・・・


やはり・・・


気がゆるんでいるんだろうな・・・


気をつけないとな・・・


でも・・・


もう遅いんだけど・・・


とりあえず明日から心機一転頑張ろうかな・・・


フラー ~~~(((m-_-)m|EXIT|











にほんブログ村 恋愛ブログ 国際恋愛(アジア人)へ
にほんブログ村
スポンサーサイト

プールサイド

いきなりですが!


本日は二話連続で!


皆様おはようございます!


ドゥモ.ドゥモ♪\( ̄ー ̄|電柱| ̄ー ̄)/ヨロシク♪


いきなりですが!

















だれだ~?ブログを予約投稿にして、朝早く起きてるように見せかけてる奴は~


だれだ~?マフラーが女の香水くさい奴は~


だれだ~?オフ会終わっても、まだS県にいる奴は~


うわっはははははは~!!!!!


鬼が~でるぞぉ~!


って・・・鬼よりもっと怖いもんがでたんですけど・・・


だいたい誰ですか~


こんなバカなことしてる人は~~~
















( ̄。 ̄)ボ~~~~ッ












僕です!!!!!


ヤレヤレ ┐(´(エ)`)┌クマッタネ


ということで・・・


( ̄ω ̄;)エートォ...


自分を見つめなおす旅に出かけるので・・・


σ( ̄、 ̄=)ンート・・・


ブログ休止していいですか??


















( ̄△ ̄;)エッ・・?


ダメ?












だってぇ~~~~~~


本当に最近お酒にだらしないので・・・


自分を見つめなおさないと・・・・












( ̄△ ̄;)エッ・・?


なんでこんなことになったって??


















そんなの・・・


そんなの!!


僕に聞かれても困りますよ!!!


記憶が断片的にしかないんですからね~


ポリポリ (・・*)ゞ












そんなわけで・・・


先程の続きからどうぞ!


いつもお読み頂き感謝しております!









日本赤十字社様のサイトです!
ご協力をお願い致します!

http://www.clover.sc/jrc/index02.aspx?id=& ;





ホテルへ


姉ちゃんとドライバーはNの実家へ


夕食はお父さんが帰ってくる時間がわからないので


お父さんが帰ってきたら連絡をくれるそうだ


ホテルのフロントに行くと


Nが宿泊者リストを書いて


N「ここは〇Bだって!」


ハゲタカ「( ̄- ̄)フーン」


まあバンコクと変わらないね!


それから、ボーイが部屋まで案内してくれて2人でベッドに横になる


ハゲタカ「ここ良いホテルだな!俺はこういうホテル好きだぞ!」


N「(。・ρ・。)ヘー!ハゲタカってこういう雰囲気好きなんだ!あんまりそんな風に見えないけどね!」


ハゲタカ「なんでだよ!俺はゆっくりプールサイドで過ごすのとか好きだぞ!」


N「(。・ρ・。)ヘー!私はてっきりディスコとかバーとかで、女の子と話すのが好きなんだと思ってた!」


ハゲタカ「それも好きだけどさ!俺はこういう雰囲気も好きなの!」



N「じゃあ、ここに住めば?いつでも味わえるよ!」


ハゲタカ「はあ?こういうのはさ!毎日だったら飽きるんだよ!わかってねぇな!」


N「(* ̄- ̄)ふ~ん。まあ私は田舎が大好きだし、いつかは戻ってきたいと思ってるよ!」


ハゲタカ「そうなんだ!いつ帰るの?」


N「そんなに遅くないよ!なるべく早く帰ってくるよ!両親も心配しているからね!」


そうだよな・・・


末っ子だもんな・・・


一番可愛がられてきたんだもんな・・・


しかも女の子だもんな・・・


両親も可愛いくて仕方ないだろうな~


でも・・・


そんなNと付き合ってる僕は・・・


どうなんだろう・・?(・・*)。。oO


ハゲタカ「そうか・・・じゃあ・・・なかなかNと会えなくなるな!」


N「はあ?何言ってるの?一緒に住むんだから会えないわけないじゃない!」


一緒って・・・


ハゲタカ「え・・・この街に住むの・・・」


N「そうよ!自然もいっぱいだし!ご飯も安くて美味しいし!住む場所も安いし!最高でしょ!」


ハゲタカ「・・・」





ちなみに


ここのホテルをネットで調べたんですけど


検索に出てこないんですよね~


潰れたのかな??


ホテルは


2階建ての家が20棟ぐらい建っていて


真ん中にプールがある


部屋の大きさは値段に寄って違うと思いますが広い方だと思いますよ!


バスルームもシャワーとバスが別々にあって広いです!


なんかプーケットに来た感じになりますね~


すると


N「水着に着替えてプールサイドに行こうよ!」


ハゲタカ「ああいいよ!俺はビール飲もう~」



それから2人でプールに行ってくつろいでいると


ファラン 40歳ぐらい


タイレディ 35歳ぐらい


タイレディの母さん 60歳ぐらい


ガキんちょ  5歳と3歳ぐらい


が大量の荷物を部屋に運んでる


N「ねえ。あの人達すごい量を買ってるね」


ハゲタカ「たぶんロングステイだろ?ファランだしな」



N「ふ~ん。子供2人いたね!」



ハゲタカ「それは結婚したからじゃないの!お母さんぽい人もいたでしょ?」



N「そうだよね~ファランと結婚したんだ~里帰りかな?」



ハゲタカ「たぶんそうじゃないの?」



N「へぇ~優しいね~あの人!」



ハゲタカ「そんなの当たり前じゃないの・・・結婚したらさ・・・」



N「じゃあさ・・・さっきも言ったけど・・・ハゲタカが私と結婚したら一緒に帰ってきてくれる?」



ハゲタカ「まあ・・・結婚したらするだろうね・・・」



N「ふふふ。そうなんだ~優しいじゃない今日は!」



ハゲタカ「はあ?俺はいつでも優しいけどね・・・」


N「ウソつき!ハゲタカは優しいのは女の子口説く時だけでしょ!しかも最初だけなの知ってるもん!」

ハゲタカ「・・・・・・」





そんなくだらない話をしていると


先程のファランが


ガキんちょを連れてプールへ来た!


16時ぐらいだったので


だいぶ寒くなってきたのに


こいつら泳ぐんだ・・・


バカじゃないの?


と思っていると


ファランが僕に話しかけてくる・・・



ファラン「どこから来たんだ?」


ハゲタカ「日本だよ。」


ファラン「隣にいるのは奥さんか?」


ハゲタカ「違うよ。彼女だよ!」


ファラン「そうなんだ。なんでこんな田舎にに来たんだ?」


ハゲタカ「彼女の実家があるからだよ。」


ファラン「結婚するのか?」


ハゲタカ「いや・・・しないよ・・・なんで?」


ファラン「だって、こんなとこに付いてくるなんて、結婚の報告をしにきたぐらいじゃないと来ないだろ?(笑)」


ハゲタカ「そうなのか?俺はまだしないぞ!そっちこそ結婚してるんだろ?」


ファラン「ああ。この子は長男だ。もう結婚して6年だ。」


ハゲタカ「へ~奥さんはタイ人なんだろ?」


ファラン「ああ。そうだけど。」


ハゲタカ「どうやって知り合ったんだ?」


ファラン「それはわかるだろ?男ならさ!(〃^∇^)o_彡☆あははははっ」


ハゲタカ「おう。そうか!くだらないこと聞いて悪かった!(〃^∇^)o_彡☆あははははっ」

ファラン「邪魔して悪かったな!二人で楽しんでくれ!」


ハゲタカ「ああ。またな!」




話を聞いていたNは


N「ねえ。どんな会話してたの?」

( ̄ー ̄?).....??アレ??


ハゲタカ「え・・・お前わからなかったの?」



N「だって話すのが速すぎて・・・単語もわからないのが多かったし・・・」



ハゲタカ「あのさ・・・ずっと思ってたんだけど・・・お前もしかして・・・英語そんなに話せないの?」



N「うーん・・(〃 ̄ω ̄〃ゞ 」



ハゲタカ「おい!」



N「うん・・・そんなに上手じゃないよ!( ̄∇ ̄*)ゞエヘヘ」



ハゲタカ「お前・・・」



N「だって~私さ~ファラン相手にしないし~日本人オンリーでしょ?だから英語使わなくていいんだもん!」



ハゲタカ「それはそうだけどさ~日本人で英語使う人いるでしょ?」



N「うん。でもすごく少ないよ~話せる人なんてさ!だいたいの人は指差し会話帳だしね!だから英語も必要ないんだもん!」



ハゲタカ「たしかにな・・・だからってお前が英語が勉強すれって言ったんだぞ!」



N「ヾ(>▽<)oきゃはははっ!ごめんね~今度は私が英語勉強するから許して!(^з^)-☆Chu!!」



ハゲタカ「まあいいけどさ・・・少し寒くなってきたから部屋に戻ろう!」




それから部屋に戻るタバコを吸おうとすると


N「ここのホテルは禁煙だよ(笑)」



ハゲタカ「マジか?」



N「ほら!これ見て!書いてあるでしょ!」



どれどれ~


ベッドの横に紙が置いてあって何か書いてある・・・


小さい子供が宿泊するので


タバコは吸うなだと!


(〝▼皿▼)=3 ムッキー!!


別に・・・


部屋ぐらいは・・・


ε-(ーдー)ハァ


禁煙かよ~


まあ・・・


いいか・・・


仕方ない・・・


ルールはルールだし・・・




















すると・・・


ブッダツアーの疲れから


眠気がきたので2人で仮眠










一時間ぐらいたったのか


Nの携帯が鳴る・・・







するとNが電話にでて・・・


N「ハロー・・・」


それから10分くらい話していて


電話が終わると僕にくっついてくる


ハゲタカ「お客さんか?大変だな」


N「うん。一日ぐらい会えないかって・・・」


ハゲタカ「そう・・・会えばいいじゃない・・・」


N「嫌よ!めんどくさいもん!だから断った!」


ハゲタカ「会えばいいじゃない・・・俺は気にしないのに・・・」



N「だってハゲタカがいるのに他の人と会っても楽しくないし、ハゲタカ1人にすると浮気するからダメ!」



ハゲタカ「はいはい・・・勝手にしろ!」




するとNが


Σ(- -ノ)ノ エェ!?


また?


はいはい・・・


お前好きだね~


終了~










それからはお互いにシャワーに入って


もちろん!お湯が出て最高~


準備もできてタクシーをフロントで待っていると


フロントガール「あの・・・ハネムーンですか?」


それを聞いてNは爆笑 ((o(>▽<)o)) きゃははっ♪


でも・・・僕は笑えないんですけど・・・


ハゲタカ「そんなふうに見えるかい?」


フロントガール「はい!すごく仲が良さそうなので」



ハゲタカ「ハネムーンじゃないよ!ただ、彼女の実家に遊びに来ただけ!」



フロントガール「すいません!勘違いしちゃいました!田舎は楽しいですか?」



ハゲタカ「ああ。楽しいよ!ご飯も美味しいし安いしね!」



フロントガール「そうですか~喜んで頂けてうれしいです!」



そしてタクシーが来たので


レストランに向かう




日本赤十字社様のサイトです!
ご協力をお願い致します!

http://www.clover.sc/jrc/index02.aspx?id=& ;



いや~~~


昨日の飲み会はすごかったですね・・・


S県の皆様・・・


ご参加させて頂きありがとうございます!


また・・・・・


いつか・・・・・


行きたいと思います・・・・・


いや・・・


ホント・・・


今後どうしようかな・・・


マジで!!


そんなわけで明日は僕のヒーローを紹介しちゃいますね!


この時代にもヒーローって・・・


いたんだな~~~


あ!それと・・・


猫ブログからパクちゃったけどいいのかな?


まあ!いいいですよね!


どうせ僕のブログなんて見てないし!














にほんブログ村 恋愛ブログ 国際恋愛(アジア人)へ
にほんブログ村

田舎のスーパー

5回目の訪タイまで一ヶ月!


でも・・・


あと一ヶ月か・・・


それとも・・・


もう一ヶ月我慢すれば・・・


と考えませんか??


僕は完全に前者の方ですね!


皆さんはどちらですかね?


では!前日の続きからどうぞ!


いつもお読み頂き感謝しております!









日本赤十字社様のサイトです!
ご協力をお願い致します!

http://www.clover.sc/jrc/index02.aspx?id=& ;











それから、スーパーに移動


スーパーに入ると


姉ちゃんとドライバーは


洗剤や油、トイレットペーパー、米などをカゴに入れていく


僕はヒマなので~


店内を散策!












すると・・・


Nも付いてきて


ハゲタカ「おい!買い物手伝ってやれよ!」


姉ちゃん「いいのよ私は!ハゲタカの近くにいたいの!」



僕は一人で行動したんだけどな・・・


ハゲタカ「まあ、いいけどさ・・・」


そして、まず最初に目に入ったものは


給湯器?


ハゲタカ「たしかNのアパートって水シャワーだよな?」


N「うん。そうだよ~」



ハゲタカ「なあ、これを部屋に付ければお湯がでるんじゃないの?」



N「そうだよ~」



ハゲタカ「あのさ・・・8000Bって書いてあるけどさ・・・安いんだからさ、お前自分の金で買えるだろ?」



N「え~ ( ̄ο ̄)高いよ!しかも私のアパートに付けたらダメだし!」



ハゲタカ「なんで付けたらダメなの?」



N「そんなの知らないわよ!オーナーに聞いてよ!」



それからもNと一緒に見ていく


ビールコーナーに行くと


箱でビールが山積みになっている


N「バンコク帰って飲むなら買っていけば?」


ハゲタカ「そうだな!じゃあシンハービールを1ケース買おう!」



すると店員が


なにやらNに言っている


N「今の時間はビール売れないけど、他にあと10本ぐらい買えば買えるらしいんだけどどうする?」


ハゲタカ「はあ?意味わかんないだけど・・・」



N「う~ん・・・説明が難しいな~とりあえずあと10本適当にビール選んで!」



ハゲタカ「ああ・・・わかったよ・・・」



それから姉ちゃんとドライバーのとこに戻ると


カゴから、はみ出そうになるくらい買い物してますけど・・・


そんなに必要なのか?


ハゲタカ「なんかすごいね・・・」


N「だって・・・毎月来れるわけじゃないから・・・来た時に買い溜めしとかないと・・・」



ハゲタカ「そうなんだ・・・大変だな・・・」
















それから4人で


食材コーナーに行く


魚や肉、野菜などが沢山売っていて


いつも思うんだけど・・・


エビやカニは食べたいと思うけど・・・


魚はどうも美味しそうに見えない・・・


ハゲタカ「なあ・・・この魚って美味しいのか?」



N「う~ん。まあまあだよ!食べたいの?」



ハゲタカ「いや・・・遠慮しとく・・・」



N「今度私が料理してあげようか?」



ハゲタカ「え・・・Nって料理できるの?」



N「なによ~失礼ね~私だってできるわよ!」



ハゲタカ「本当か?」



すると姉ちゃんが


姉ちゃん「Nも料理できるよ!少しだけどね!カッパオと卵焼きは完璧よ!(笑)」


ハゲタカ「それだけ?」



姉ちゃん「う~ん・・・他はできるのかな~」



N「何よ~トムヤムクンはできないけど・・・他の料理ならできるもん!」



ハゲタカ「じゃあ・・・バンコクで作ってくれよ!」



N「いいよ!私の料理はお父さんがいつも美味しいって言ってくれてたんだからね!」



ハゲタカ「それは・・・お世辞・・・」



チク!(゜◇゜)ぃたっ!!


N「アライナ!」


ハゲタカ「まあ、今度頼むよ!」














それからはお会計をして


Nが払ってるんだけど・・・


こいつ金あんのか?


まあ、僕はビール代だけはNに渡すんですが・・・


ハゲタカ「おい!金あんのか?」


N「うん。大丈夫!ハゲタカにもらったお金があるから!」



ハゲタカ「ならいいけど・・・足りなくなったら言えよ!少しぐらいなら出してやるから!」



N「うん。ありがとう!」



大量の荷物をドライバーがタクシーに詰め込む


すると姉ちゃんが買い忘れた物があるらしくて


再度スーパーへ









するとNが目の前の屋台を指差して


N「じゃあ、私は買い物してくるね~ハゲタカは?」


ハゲタカ「俺もパンツ買いに行こうかな?足りないからさ!」



それからNは大好きな服を見て回る


僕は目についたショップに入り


パンツを購入しようと店員のおばちゃんに話しかけようとすると


店員がタイ語で


店員「あなたはタイ人ですか?」


やっぱりね・・・


もう、そのタイ語も覚えちゃったよ・・・


なのでタイ語で


ハゲタカ「俺は日本人です。英語は話せる?」


すると店員が英語で


店員「あなたタイ人みたいね!ハーフかと思っちゃった!ごめんね!」


ハゲタカ「別にいいよ!気にしてないから。それでパンツ欲しいんだけど」



店員「じゃあ、3枚で150Bでいい?」



ハゲタカ「ああ。ありがとう!」



店員「今日は誰と来たの?」



ハゲタカ「彼女と来たよ!彼女の実家が近くだから一緒に来たんだよね!」



店員「そうなんだ?彼女はどこ?」



ハゲタカ「そこらへんにいるんじゃない?」



店員「へ~日本人と付き合ってるだ~後で彼女にここに寄るように言ってくれない?」



ハゲタカ「あ~わかったよ~伝えとくね~」











それから、Nに伝えに行こうとすると


N「ハゲタカ~カモン!!」


声が聞こえる方法に近づくと


服を買おうとしている最中だった・・・


(━_━)ゝウーム


バッドタイミングだな・・・


するとNは笑顔


ハゲタカ「なんだその笑顔は?」


N「べつに~この服200Bだって!安いでしょ?」



ハゲタカ「安いな~買えばいいじゃん!」



N「うん。買うよ~ハゲタカが買ってくれる?」



ハゲタカ「はあ?お金持ってるでしょ?」



N「うん。持ってるよ~でも、ハゲタカ買ってよ!」



ハゲタカ「まあ・・・いいけど・・・ほら!200B!早くいくぞ!」



N「コップンカー!」



コップンカーね・・・


なんでさっきは断ったのに200Bは払わされんだ?


(━_━)ゝウーム


やっぱりタイ人が何を考えてるかわからないな~


と思っていると


先程から近くで見ていた店員達がNと話し出す


N「ハゲタカのこと優しい人だって言ってるよ!あと日本人と付き合ってるのか?って聞かれちゃった!」

優しいねぇ~


普通付き合ってたらさ・・・


200Bぐらいの買い物ぐらい


タイ人同士でもするんじゃないの?


ハゲタカ「そんなにめずらしいことなの?日本人と付き合うことがさ!」

N「まあ、ここでは珍しいと思うよ~!だって日本人がいないもん!」

日本人がいない町・・・


もしかしたら・・・


ここにいれば・・・


ブサイクな僕でも・・・


ジャパニーズというだけで・・・


モテまくりの日々を・・・


















いや!無理だわ!


こんな田舎なんかで生活できん!


何もすることないもん!


すでに現段階で飽きてるし!


ハゲタカ「そうですか・・・めずらしいね・・・」









それからお店を出て


先程、僕がパンツを買ったお店に行くと


店員とNが話し出してなぜか笑い出す・・・


ハゲタカ「なんで笑ってるの?」


N「あははは。あのね!この店員さんの娘さんに日本人の友達を紹介してくれないかって!」



ハゲタカ「へ~日本人ね~なんで日本人がいいの?」



N「それは日本人がカッコいいからだって!だから紹介して欲しいんだってさ~」



ハゲタカ「じゃあ、俺を紹介すれば?カッコいいだろ?」



するとNがおばさんに伝えると


N「あはははは。ハゲタカはダメだって!」


ハゲタカ「なんで?」



N「カッコいいけど遊んでそうだからだってさ!当たってるね!≧(´▽`)≦アハハハ」



それからもNはずっと店員と話してるし


しまいには水着まで買ってるし・・・









そして姉ちゃんが戻って来たので


僕とNは


ホテルへ移動する










日本赤十字社様のサイトです!
ご協力をお願い致します!

http://www.clover.sc/jrc/index02.aspx?id=& ;



そういえば・・・


昨日タイガールからメールがきまして


タイガール「Do you studying Thai?」

ハゲタカ「Yes!Of course!」

タイガール「OK!If you forget・・・You ・・・understand?」

ハゲタカ「yes・・・」

))))))))))))))))))))∑ヾ( ̄ω ̄;)ノギク!!


やばいぞ・・・


どうしよう・・・


もう一ヶ月ないし・・・


最近は英語も勉強してないし・・・


ということなので・・・


ドロンシマス |・_・) |_・) |・) |パッ *











にほんブログ村 恋愛ブログ 国際恋愛(アジア人)へ
にほんブログ村

タフなのか?

お疲れ様です!


寒いですね~~~


まだ春がこないのかな~


桜咲かないのかな~


お花見したいな~


カワイイ子とお花見したら最高だろうな~


お花見終わった後も楽しいだろうな~


それからどこいくんだろうな~


でも・・・


一緒にお花見に行く相手がいないな~


なんか彼女欲しいな~


誰か紹介してくれないかな~


カワイイ子がいいな~


そんな子いたら嫁にしちゃうな~


誰か紹介してくれないかな~


しつこいようだけど!


誰か紹介してくれないかな~



( ̄。 ̄)ボ~~~~ッ


!!!!!!!!!!!!


危ない!


月曜日からこんなんじゃダメだ!


そんなわけで・・・


出張行ってきます・・・


では!昨日の続きからどうぞ!


いつもお読み頂き感謝しております!







日本赤十字社様のサイトです!
ご協力をお願い致します!

http://www.clover.sc/jrc/index02.aspx?id=& ;




訪タイ三回目!四日目!


朝起きて


Nと一緒に朝食会場へ


朝食会場に入ると・・・


( ̄。 ̄)ボ~~~~ッ


タイ人しかいないんですけど・・・


まあ・・・


こんな田舎に来る人なんてタイ人ぐらいしかいないよな!


しかも社員旅行なのか?


みんな同じTシャツ着てるし・・・


まあ、いいや・・・


朝食を食べようと思い


メニューを見わたすが・・・


やはり田舎だけあって


メニューの種類は少ないな・・・


( ̄Д ̄;) ガーン


まあ・・・カッパオとオムレツがあるからまだいいけどさ・・・


期待する僕も悪いよな・・・田舎だもん・・・


でもな・・・


もう少~し種類あってもいいような気がするんだよな~


それからは、適当に皿に食べたいものをのせて


テーブルに持っていくと


N「紅茶がないよ~ハゲタカ~」


紅茶ね~


そんなの自分で探せよな~


と思いつつ仕方なく


僕も紅茶を飲みたいので


紅茶を探しに行くと


2秒で発見!


( ̄◇ ̄;)エッ


あいつちゃんと探せよな!


(  ̄っ ̄)ムゥ


しかたないので


紅茶にミルクを入れて


Nに持っていく


N「コップンカー」


ハゲタカ「お前ちゃんと探せよ!」


N「だって~見えなかったんだもん~」


ハゲタカ「まあ、いいけどさ~それにしても、めずらしくお前最近早起きだな!」



N「だって・・・仕事してないから疲れてないもん!」



ハゲタカ「そうだよな・・・バンコク帰ったら働けよ!」



N「え~~~嫌だよ!しかもニューイヤーだから日本人多いし!」



ハゲタカ「逆にいいことだろ!お客さん多い方が楽だろ!」



N「それはそうだけど!常連さんには休みって言ってあるから仕事はしないよ!」



ハゲタカ「別にしなくてもいいけど、あまり休むと働きたくなくなるぞ!」



N「そうだよね・・・でも、そろそろ止めようかと思ってるし!いいのよ!べつに!」



( ̄- ̄)フーン


まあ、GOGO続けるのも辞めるのも僕には関係ないから別にいいけどね~






それから、部屋に戻り


ハゲタカ「タクシーはいつ迎えにくるの?」


N「アバウトで2時間後かな!」



ハゲタカ「そんなにあるの?じゃあ、少し寝る!」



N「じゃあ私も~」



って・・・


その・・・


止めてくれないかな!


いろいろ触るの!


はあ~マジで辛いんですけど・・・


そして・・・


終了・・・


僕って案外タフなのか?


(━_━)ゝウーム


そんなことを思っていたら寝ていた


起きるとNはホテルを出る用意してる


N「ハゲタカあと30分でタクシーくるから!用意してよ!」


ハゲタカ「OK!」



水シャワー嫌だな~


と思いながらも入ると


w( ̄△ ̄;)wおおっ!


なんとお湯が出た!


昨日はなんだったの?


シャワーから上がると


僕の服をNが一式用意してくれていて


N「今日は私服だから動きやすいでしょ?よかったね!」


良かったね!


じゃないし!


私服が普通なの!


ノーマルなの!


ハゲタカ「うん・・・」


N「でも、私服だとやっぱり可愛く見えちゃうね~」



いいんだよ!


動きやすいのが一番なんだよ!


だいたいNといるだけなのにオシャレする意味がわからん!


ハゲタカ「そうですかね・・・」


N「じゃあ、行こうか~」



それから、フロントに向かう途中


N「ね~あれプールだよね~私も泳ぎたい~」


ハゲタカ「泳げばいいじゃん!俺は泳がないけど!」


N「なんでよ~私と一緒に泳ごうよ~」



ハゲタカ「だって寒いもん!風邪ひくわ!」



そしてチェックアウトして


少しロビーで待機


するとNが


N「一緒に写真撮ろうよ!」


ハゲタカ「イヤだ!」



チク!(>。☆)イタイ


N「なんでよ!思い出になるでしょ!早く~」



仕方がないのでNのアイフォンで数枚撮る


するとなぜか僕のアイフォンでも数枚撮らされ


N「これでいつでも私が見れるね!」


ハゲタカ「・・・・・・」



それからもNはムービーやら写真など撮りまくっている!


お前の地元なのになんで?


僕もしかたないので数枚撮っていると


お~アイフォン画像きれいなんだな~


使ったことないからわからなかったよ~


それから、一日、僕はちょっとしたカメラ小僧みたいに取り巻くってました・・・


タクシーが来て


最初に向かったのは


本日宿泊するホテルに移動


車で5分もかからない場所だけど・・・


お~なんか高級そうなホテルだな~


N「ここは新しいホテルなんだよ!」


ハゲタカ「へぇ~そうなんだ~プールもキレイそうじゃん!」


N「泳ぐ気になった?」


ハゲタカ「泳ぎはしないけど・・・プールサイドで寝たいな!」


N「とりあえず荷物はフロントに預けておいて、ブッダを見に行きましょ!」


ハゲタカ「OK!」


それからは


お待ちかねのブッダツアーに行くことになる・・・





日本赤十字社様のサイトです!
ご協力をお願い致します!

http://www.clover.sc/jrc/index02.aspx?id=& ;


ツイッター登録して


かなりの期間を


放置してました・・・


そして昨日から少し始めました・・・


とういか・・・


始まっているのか?さえも・・・


わかりません!


そこで・・・


いまいちシステムがわからないので・・・


誰か教えてくれませんか?


よろしくお願い致します!









にほんブログ村 恋愛ブログ 国際恋愛(アジア人)へ
にほんブログ村

思考

おはようございます!


え~先程起きたハゲタカです!


ちょっと昨日は・・・


多くのことがありまして・・・


朝に家について・・・


今まで寝てました・・・


では!昨日の続きからどうぞ!


いつもお読み頂き感謝しております!







日本赤十字社様のサイトです!
ご協力をお願い致します!

http://www.clover.sc/jrc/index02.aspx?id=& ;




食事会を終えて


ホテルに向かう


ホテルは


この田舎にしては大きめなホテルだと思う・・・


お願いだから・・・


水シャワーだけは・・・


と願いながらホテルに入る


チェックインをしようとすると


ボーイ「ご予約されてますか?」


あ~そうだ僕が予約したんじゃないんだった!


ここはNに任せよう~


NにチェンジしてボーイとNが話す


N「ハゲタカ〇Bだけどいい?」


いいもなにも・・・


もし嫌だって言ったらどこに泊まるんだよ!


Nの家か?


それは無理でしょ!


ハゲタカ「ああ。いいよ!」


N「パスポートある?」


ハゲタカ「はあ?あるわけないだろ!」


するとボーイがいきなり日本語で


ボーイ「ヨウコソ。オキャクサマ


僕はいきなりだったので


思わず


ハゲタカ「どういたしまして・・・」


ボーイ「ワタシハ、ダイガクデ、ニホンゴ、ベンキョウシマシタ」


ハゲタカ「あ~そうなの。とても上手だね!」


ボーイ「オ~アリガトウゴザイマス!パスポートモッテイマセンカ?」


ハゲタカ「持ってきてないわ!ごめん!」


ボーイ「ダイジョウブデス。ニホンジンナラOKデス!ソレデハ オヘヤニ オツレシマース」



ん~パスポート何に必要だったんだろう・・・


まあ・・・いいか!


部屋までボーイが案内してくれて


ボーイ「ココガ オキャクサマノ ヘヤニナリマース!アシタノチョウショクハ イッカイニナリマス。デハ、オヤスミナサイ!」


お~~~


このボーイ最後まで日本語だったな~


こんな田舎で日本語を話せる人がいるんだな~


と思っていると


N「あの人日本語上手だね!」


ハゲタカ「まあ、Nよりは確実に上手だね!」



N「なによ~私だって今、勉強しているんだから~」



ハゲタカ「へ~そりゃ~是非聞かせて欲しいね!まあ、とりあえずシャワー入るかな!」



シャワーに入ると


w( ̄o ̄)w


これはお湯のマークみたいのがあるから


水シャワーじゃね~な!


いや~ラッキー!


(>▽<) OK!!


と思ってお湯が出るのを待っていると・・・


出ないし!


・・・( ̄. ̄;)エット( ̄。 ̄;)アノォ( ̄- ̄;)ンー


MAXにするとお湯は出るけど・・・


シャワーにならないぐらいのお湯しか出ないし・・・


もう今さら仕方ないので・・・


気合を入れてシャワーをすませる!


上がると寒いのでバスローブを探すのだが・・・


ない!


!?工エエェ(゚〇゚ ;)ェエエ工!?


え?まさか?


ハゲタカ「N!バスローブないの?」


N「うん。ここはないみたいだね!」



ハゲタカ「俺・・・寒くて死にそうなんだけど・・・」



N「どうして~お湯がでるでしょ~」



ハゲタカ「お前!あれはお湯が出るっていうもんじゃねぇから!お湯が出るっていうのはな~」



N「もう~男の子でしょ!我慢しなさい!」



ハゲタカ「はい・・・」



N「私も入ってくるから~ハゲタカはTVでも見てて!」



∑( ̄皿 ̄;; ンガァーーー!!!


寒いのは男の子関係ないんだけどな~


それにしても・・・


シャワー上がって


パンツにシャツしか着てないって!


ガキじゃねぇんだからさ!


はあ~マジでこんなことしてたら風邪ひくわ!


ん?そうだ!さっきのレストランで余ったウイスキーがあるはずだ!


あれを飲もう!


よし!どうやって飲むかな~


さっきは炭酸割りだったからな~


とりあえず今は寒いからストレートで一発いっちゃうか?


そして、グビっと飲むと!


w( ̄△ ̄;)wおおっ!


熱い~~~


これは・・・


また、なんとも刺激的で・・・


さすがに二回はいけないわ!


ちょうど部屋に炭酸もあることなので


炭酸割りで飲みますか!


それからもチビチビと飲んでると


N「あ~ウイスキー飲んでる~」


ハゲタカ「だって寒いだもん!」



N「(⌒▽⌒)アハハ!たしかにここは少し寒いんだよね~バンコクは暑いもんね!だからよけいに寒く感じるよね!」



ハゲタカ「そうなんだ~俺、長袖持ってlきてないけど・・・」



N「昼間は暖かいから大丈夫!夜は少し冷えるけど、レストランの中は大丈夫よ!」



ハゲタカ「そう・・・ですか・・・」



N「今日はありがとうね!楽しかった?」



ハゲタカ「ああ・・・まあな!」



N「少し緊張したでしょ?」



ハゲタカ「それは当たり前だろ!俺は日本人でタイ語も話せないんだから!」



N「そうだよね~来てくれてありがとうね!私はすごくハッピーだよ!」



ハゲタカ「ああ。それなら俺もハッピーだ!Nがハッピーならな!」



N「(⌒▽⌒)アハハ!ここでもスイートマウス言ってる~ハゲタカってホント面白い人だね!」



ハゲタカ「まあな!一緒にいてもあきないだろ?」



N「うん!ずっと一緒にいてね!ネバーね!プロミスだよ!」








ネバーって・・・


それにプロミスって・・・


ずっとで約束かよ!


まあ、Nとずっと一緒か・・・


まあ、ここらで・・・


僕も落ち着くか・・・


30歳だし・・・


別にNのこと嫌いじゃないしさ・・・


タイには住めないけどさ・・・


GOGO嬢と結婚か・・・


まあ・・・


僕らしくていいかもな・・・


こんなブサイクを好きになってくれる子もなかなかいないし・・・


日本に帰ったら・・・


みんなに報告するかな・・・







∑ヾ( ̄0 ̄;ノ オーット!


危ないぞ!


なんかこんな田舎にくると


思考が麻痺して変なことを考えてしまった!


気をつけないと!


結婚なんて・・・


するわけないでしょ!


危ないわ~田舎に来ると!
 

考え方がおかしい方向に向かうもんな!


早くバンコクに帰って思考を正常に戻さないと!


それからもトークは続き


僕はチビリチビリからゴクゴクとウイスキーを飲み干していく!


最初はマズイな!と思ったけど


飲んでると慣れてきて美味しく感じるようにもなってきたぞ!


そしてウイスキーのボトルが無くなり


僕もいつのまにか寒さを忘れていた!


そして、2人でベットインして


はい!そうですね・・・


N「今日から一日2回だからね!」


もう殺してくれと思ったけど


しかたなく・・・


酒を飲んでしたのは久々だな・・・


と思いながないつの間にか寝てた・・・


訪タイ三回目!


三日目終了!





日本赤十字社様のサイトです!
ご協力をお願い致します!

http://www.clover.sc/jrc/index02.aspx?id=& ;



お!そうだ!


忘れてました!


皆さんご存知の猫ブロガーさんが!!!


なんと!!!


ブログを更新しました!!!!!


奇跡です!!!


しかも内容は・・・


GOGOの歩き方です・・・


内容・・・


完璧ですよ・・・


マジで・・・


やはり・・・


認めたくないけど・・・


文才あるよな~~~













にほんブログ村 恋愛ブログ 国際恋愛(アジア人)へ
にほんブログ村
↑
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。