グッドアイデア!

いよいよ今日がきましたね!

本日夜中から、いよいよ訪タイ3回目が始まります!

もし、このブログを読んでいる方で

本日の羽田→バンコク行きのJAL便にお乗りになる方は

お会いできるかもしれませんね!

私の特徴は

顔はイケメンで身長は高く体型もスマートです!

すぐにわかってしまうと思いますから

気さくに声かけてくださいね!

 

 

 

 

なんて!冗談はおいといて・・・

色黒で顔がタイ人みたいでスーツを着ていている怪しい奴が僕なので

気さくに声をかけてくださいね。

合言葉は

ハゲタカ=ナナプラザでお願い致します!

 

さて、無駄な話しが長くなりましたが

本日もブログをお読みになって頂きありがとうございます!

では、昨日の続きをどうぞ!

いつもお読み頂き感謝しております!

 

 







それからナナプラザに移動~

とりあえずどうするかな~

Nに連絡するのもな~

もうこんな時間だから

たぶんベイバーされてるだろうし・・・

う~ん・・・

ここは・・・

新規開拓だな!

って言っても・・・

どうしようか・・・

見つかったら・・・

やばいよな・・・

って・・・なんで?

ナナプラザなの?

他に行けばいいじゃん!

そうなんだよな・・・

なんで僕はナナプラザ来たんだろう?

たぶん・・・

心の中で、まだナナプラザで遊び足りないからだな!

う~ん・・・

ここは・・・

そうだ!グットアイデアが閃いたぞ!

まずNに電話しよう!

えっ?なぜって?

それはですね~

まあ、こういうことですよ!

見ててください!

このハゲタカのグッドアイデアを!

 

 

 


Nに電話をする(でるなよ~)

でないな・・・やっぱり!

OK!OK!

ん?わかってたことだろって?

そうです!わかってました!

でも、なぜしたのかって?

それは保険ですよ!保険!

一回電話しておけば~

Nがいなかったから、他のお店で遊んだってことで許してもらえるでしょ?

ふふ。こんなことをすぐに考えられる僕って~最高でしょ?(最低でしょ?)





これで僕は完璧なフリーマンに変身できたので

次はどのお店に行くかを決めないと!

ん~まずは・・・あそこだな~

やはり日本人に人気店だけあって

可愛い子そろってるよな~

でも、ん~

いまいち!

僕のタイプはいないな!

次は~隣に行くか~

と余裕をだしていたら・・・

ナナプラザ終了~





何やってんだ・・・僕・・・

はあ~貴重な一日を・・・無駄に・・・

とぼとぼ歩いてナナプラザを出ようとしたら・・・

Nのお店のウエイトレスが僕を呼ぶ!

 



ウエイトレス「どうしてここにいるの?」

ハゲタカ「いや、、、仕事早く終わったからさ、、、ナナプラザに来ちゃった、、、ハハハ・・・」

ウエイトレス「Nは知ってるの?」

ハゲタカ「(知るわけねぇだろうが!)電話したけど出なかったから仕事中でしょ?」

ウエイトレス「え?Nは今日休みだよ!!」

ハゲタカ「はあ?俺は聞いてないよ!」

ウエイトレス「そうなの?おかしいわね~ママに聞いてくるね?」

ハゲタカ「え?いいよ!もう遅いし帰って寝るよ!」

ウエイトレス「ダメよ!Nはハゲタカのこと好きなんだから!」

ん~別に今日はNと会いたくないんだけどな・・・





お店の前まで行くとママを連れてウエイトレスが店から出てきた。

ママ「今日はNは休みだよ!あんた今日仕事だったんだろ?」

ハゲタカ「そうだけど・・・ホントに休みなの?」

ママ「だから休みだって!何が言いたいの?」

ハゲタカ「いや、、、仕事でも俺は気にしないけど・・・」

ママ「はは。ホントに休みだって言ってるでしょ!だいたいアンタにウソついてどうすのさ!」

ハゲタカ「そうだけどさ~まあ、とりあえず俺は帰るから!」

ママ「明日は来るんでしょ?」

ハゲタカ「明日はカンチャナブリに行くから、わからないわ!」

ママ「そう・・・Nはかわいそうね・・・」

ウエイトレス「そうだよ・・・Nがかわいそうだよ・・・」

ハゲタカ「しょうがないでしょ!仕事だもん・・・」

ウエイトレス「じゃあ仕事終わってから会えばいいでしょ?」

ハゲタカ「え?いやそうだけど・・・何時に終わるかわからないし・・・それにNは明日は仕事でしょ?それなら会えるわけないじゃん!たぶん俺が来る間に相手は決まってると思うよ!」


ママ「はあ・・・あんた何もわかってないわね・・・」

ハゲタカ「え?何を?」

ママ「アンタがいるのにNがベイバーされるわけないじゃない!」

ハゲタカ「そうなの?なんで?」

ママ「Nに何も聞いてないの?」

ハゲタカ「何も聞いてませんが・・・」

ママ「とりあえず明日Nと話してみな!今日はまっすぐ帰りなよ!」

ウエイトレス「Nには私からも言っとくから!また明日ね!」



う~ん。

なんかめんどくさいことになってきたような・・・

まあ、明日はホントに仕事だし・・・

朝早いし・・・

まっすぐ帰ろう~って

そんなわけないじゃん!!

テーメ行こうよ!テーメにさ!!

今の時間が一番女の子がいるでしょ!



テーメに到着~





やってねぇし・・・

でも閉まったばかりみたいで・・・

入り口に女の子がいっぱい!

暗くてよくわからんけど・・・

まった~くダメ!!

ダメ!ダメ!ダメ!

そういえば・・・僕って・・・テーメで女の子を持ち帰ったことねえな・・・

僕にテーメは合わないのかな・・・

はあ~帰ろう・・・せっかくフリーなのに・・・

テーメの前でビアシン買って

トボトボ歩こうと思って帰ろうとしたら・・・



女「ねえ!もう帰るの?」

ハゲタカ「もう帰るよ~つまらないもん!」

女「あんた今来たばっかりじゃない!」

ハゲタカ「そうだよ!でも帰るよ!明日も早いし!」

女「じゃあ、私なんてどう?」

ん~よくよく見ると~

無理!!!

だってPと比べると・・・いや、、、Nか、、、ははは・・・

ハゲタカ「いや、今日は遠慮しとくわ!」

女「そう・・・残念ね・・・また来るでしょ?」

ハゲタカ「ああ!また来るよ!」









ビアシン飲みながら

トボトボと歩く・・・

バンコクで一人で寝るの久しぶりだな・・・

はあ~明日の仕事行きたくねぇ~~~

と思いながらも

部屋についてベットに横になってたら・・・

いつの間にか・・・寝てた・・・


二日目終了!!



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本日は

I'm going to Thailand

明日から楽しみです!

 

 

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ラストナイト!

お疲れ様です!

今日は23日か~

あと・・・少し・・・頑張れ!僕!

では、昨日の続きからどうぞ!

本日もよろしくお願い致します!

いつもお読み頂き感謝しております!

 

 

 

 

ホテルに着くと

P「少し寝むくなっちゃった。30分で起きるから少し寝るね。」

と言って・・・ベットルームに移動・・・・・

僕はソファーで本を読みながら

30分待つ・・・・・・


























1時間経過・・・・・













1時間30分経過・・・・・・









2時間経過・・・・・







そして・・・Pが起きる















二時間待っている間にディスコに行く時間は過ぎ去ってしまった・・・

















そして・・・

僕のPに対する思いも・・・

完全にさめてしまった・・・









P「ごめん!ハゲタカ。どうして起こしてくれなかったの?」

ハゲタカ「なんで俺が起こすの?自分で起きるって言ったでしょ?」

P「うん・・・ごめんなさい・・・怒ってるよね・・・」

ハゲタカ「ハハハ。怒ってないよ!マイペンライだよ!」



ここで財布から4000Bを出して

Pに渡す・・・



P「どうしたのいきなり?」

ハゲタカ「ごめんな!今日の分のお金だよ!」

P「だからなんで今渡すの?」

ハゲタカ「帰って寝ていいぞ!疲れてるだろ?」

P「どうして?一緒に寝ようよ!」

ハゲタカ「いや寝ないよ・・・一人で寝る・・・ごめんな・・・」

P「嫌よ・・・(涙)・・・私わからない・・・なんで・・・ハゲタカ・・・怒ってないって・・・でも・・・一人で寝るっていう・・・私わからない・・・ハゲタカ怒ってるでしょ?(ここでも日本語かよ)」

ハゲタカ「ホントに怒ってないって!ウソじゃないから!Pは眠たいんでしょ?疲れてるでしょ?だから帰っていいぞ!」

P「私は疲れてない!少し眠たかったから・・・だから・・・」

ハゲタカ「うん。わかってるよ!だから家でゆっくり寝ていいから。今日は帰りな!」

P「ねえ・・・今日でラストナイトじゃないよね?また会ってくれるよね?」

ハゲタカ「・・・・・・・」

P「どうして・・・ウソでしょ?ジョークでしょ?」

ハゲタカ「イエス・・・ラストナイト・・・もうお店にも行かないし・・・Pにも会わない。」

P「どうして・・・ごめんなさい!許してハゲタカ!ねっ!ねっ!いいでしょ?」

ハゲタカ「ダメだよ・・・俺もう・・・Pのこと好きになれないもん・・・ごめんな・・・それに・・・俺一人いなくてもいいだろ・・・お客さんは沢山いるんだからさ!」

P「いやよ・・・私はハゲタカ好きだもん・・・だからお願い!考え直して!」

ハゲタカ「ごめんな・・・ホントに・・・お金は返さなくていいから・・・」

P「ハゲタカ・・・もうダメなの・・・?」

ハゲタカ「ごめんな・・・P・・・」









しばらくの間・・・Pは・・・僕に抱きついて泣いていて・・・・・





少し落ち着くと・・・






涙を拭いて・・・立ち上がる・・・・・

















P「ハゲタカは信じないけど・・・私はホントに好きよ・・・でも・・・いつか・・・こうなることも覚悟してたから・・・」

ハゲタカ「そうだな・・・俺は日本人だからな・・・わかるだろ?」

P「ハゲタカは他の日本人と違うわ・・・優しいもの・・・今日も怒ってはいないんでしょ?」

ハゲタカ「ああ。ホントに怒ってないよ!ただ・・・Pのことをさ・・・ごめんな・・・」

P「うん・・・わかった・・・最後に聞いていい?」

ハゲタカ「いいよ。」

P「ハゲタカは私のこと好きだった?」

ハゲタカ「うん。好きだったよ。」

P「そうなんだ・・・私・・・本当にハゲタカの奥さんになりたかったな・・・」

ハゲタカ「はは。バタフライボーイだからさ。大変だぞ!止めとけ!」

P「ふふ。そうね。でもハゲタカは優しいから仕方ないわ・・・」

ハゲタカ「はは。俺は優しくないよ!!日本人はみんな優しいよ!俺よりもね!」

P「私は日本人嫌い・・・スケベだもん・・・」

ハゲタカ「そうだな・・・ごめんな・・・P・・・」

P「なんでハゲタカが謝る?面白い!」

ハゲタカ「そうだよな!ははは!」

P「ふふ。もっとこうして話したかったな~」

ハゲタカ「そうだな!少し早かったな・・・」

P「もう会えないんだよね?」

ハゲタカ「ああ・・・もう俺と会うことはないよ・・・ごめん・・・」

P「そうか・・・すごく寂しくなるね・・・」

ハゲタカ「・・・・・・・」

P「じゃあ帰るね・・・お金は・・・もらっていいのね・・・?」

ハゲタカ「もちろん。いいよ。今日の分なんだからさ!」

P「うん。ありがとう。それと・・・今まで一緒にいてくれてありがとう・・・ハゲタカと出会えて楽しかったよ!もし、タニヤで会ったら声ぐらいはかけてね!それぐらいはいいでしょ?」

ハゲタカ「ああ。わかった!声かけるよ!」




それから・・・

ホテルの下までPを送ってタクシーに乗せる

P「じゃあね。ハゲタカ・・・」

ハゲタカ「さよなら・・・P・・・」











Pと終わっちゃった・・・・・

もう・・・会うことないんだよな・・・

なんか涙が・・・


















なんてね!

さすがに涙は出ないけど!

ちょっと落ち込んじゃいそうなので・・・・・

GO TO THE ナナプラザへ!

こいつ最低だな!って思われるかもしれませんが!

だって~タイにはた~くさん可愛い子いるでしょ?

これぐらいで落ち込んでられないでしょ~

それに、自分で決めたことだし!

ホントに会いたいとも思わなくなっちゃったし!

ごめんな!P!また、どこかで会おうぜ!

 

 

 


それにしても

たぶん・・・今・・・このブログを読んで

rassさん・・・怒ってるだろうな~

Pのこと気にいってたもんな~

ホントすいません・・・rassさん・・・

途中からは・・・Pとはもう終わっていたので

rassさんに何て言おうかずっと考えてしまいました・・・

最後まで言えず・・・申し訳ありません!

今後は・・・Nを応援して頂ければ・・・助かります!

今、このブログを書いてる最中は大丈夫ですが・・・

3回目の訪タイでどうなるかは・・・・・

それからナナプラザに移動~


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本日は英語ではなく

お聞きしたいことがありまして・・・

できればご協力願えないでしょうか?

1 水タバコができる場所(レストランやディスコなど)

2 皆様のお勧めのカラオケ(タニヤ・スクンビットなど)

3 皆様のお勧めのレストラン(ジャンルは問いません)

是非、お聞かせ願えないでしょうか?

バンコク初心者と変わらないので

皆様のお力を是非お待ちしております!

 

日本語VS英語

おはようございます!

そろそろ訪タイの準備をしようと

思っているのですが

いつもどおり何も用意してません!

まあ、行く当日でマイペンライでしょ?

 

では、昨日の続きからどうぞ!

本日もよろしくお願い致します!

いつもお読み頂き感謝しております!



 

 


お店に到着~

入り口に入ると!

 

 

 

 



今までと!違う景色が!!

女の子が沢山いて僕を見てる!

こ。。。これは。。。懐かしい景色ではありませんか。。。

え?まさか女の子を選んでいいの??

う~ん

けっこう可愛い子多いぞ!

おっ!

あの子なんていいんじゃないの?

いや!あっちの子もいいな~

と悩んでいると・・・

シャットダウン!

女の子も解散・・・

そして・・・ママが来て・・・

ママ「ハゲタカさん。すいませんね。新しいスタッフだから、ハゲタカさんのことを知らなくて電気つけちゃいました。」

他の子も何人か俺のこと知ってるのか笑ってるし・・・

もう・・・ホントにうれしかったんだけど!

別にPじゃなくてもマンペイライだし!

スタッフに誘導されて席に座る・・・

 


するとP登場!

 

 



P「ハローハゲタカ。女の子選んでたって友達から聞いたけど?」

ハゲタカ「いや・・・だって電気がついたから選んでいいのかと・・・・・」


ここでおもいっきり!

鼻をつままれます!


P「はあ?そんな電気がついただけで、なんで他の子を選ぼうとするのよ!おかしいじゃない!!」

ハゲタカ「だって・・・女の子選ぶのなんて・・・久しぶりなもんで・・・つい・・・」

P「ヘイ!バタフライボーイ!次そんなことしたら、わかってるでしょうね!」

ハゲタカ「すいません。もう二度としません。」

P「うん。わかってくれたらいいの。」


ここまでつままれてました・・・痛い(グスン)





P「ところで今日はどうするの?」

ハゲタカ「どこでもいいよ。任せる。」

P「じゃあ、バラグーできるディスコがハゲタカのホテルの近くにあるから、ご飯食べてホテルで休憩してから行きましょう!」

ハゲタカ「了解です。」





それから、一時間トークしてチェックアウト

 


お店を出て

ハゲタカ「何食べたいの?」

P「今日はピザ食べたいからピザにしよう!いいでしょ?」

ピザかよ!

タイまで来てそんなもん喰いたくねぇ~よ!

まあ、食べたいっていうんだから仕方ないか・・・

タニヤの近くのピザ屋まで移動~

移動なんですが皆さんは女の子と歩く時ってどんな感じですか?

まあ、女の子に寄って違いがあると思いますが

僕とPが歩く時は・・・

Pが僕の手を引っ張って歩きます・・・

 

ピザ屋に着くと

Pがいろいろ頼んでくれて

久々に二人で食事!

味は普通

だって・・・こんなもんどこで喰っても一緒ですよね?


P「美味しいね!」

ハゲタカ「うん・・・」

P「昨日は何してたの?」

ハゲタカ「あの後はゴーゴーバーを案内してすぐに帰ったよ!」

P「やっぱりゴーゴーね!まさかだけどベイバーしてないわよね?」

ハゲタカ「もちろん、、、してないよ、、、」

P「ならいいけど!早く食べて!ホテル行くわよ!」

ハゲタカ「なんで?まだディスコ早いでしょ!だからゆっくりしても大丈夫でしょ!」

P「いいから!女の子が来たかチェックしないといけないから、早く帰るわよ!」


え~~~~チェックって?

何を?

コンドームとかか??

やばい!やばい!やばい!

どうしよう~

今日しちゃってるから

1個減ってるんだよな・・・

やば~い!

僕、今日死んじゃうのかな・・・

短い人生だったな・・・

皆さんサヨナラ・・・





P「冗談よ!でもホテルは行きましょう!!!ディスコは24時ぐらいでいいんだから!!それまでね・・・ホテルでね・・・Hね・・・」





無理!無理!無理!今日は絶対に無理!!

それに踊りに行くのに疲れてどうするの??

こいつバカだな・・・・・













ハゲタカ「それは無理!疲れたらディスコ行けなくなるもん!」

P「たしかにそうね~じゃあ終わったらにしましょ!」




はあ~

めんどくせ~な~

僕はそんなにHしたくないんだけどな~








それからもPの話が続いてる・・・

まあ、聞いてるようなふりして・・・

うんうん、うなづいてる僕を無視して話を続ける・・・・

それにしても

化粧濃すぎない?下手なのか?

でもタイ人メイク濃いんだよな!

この前の訪タイ時の方が絶対可愛いのに・・・

話し方もな・・・

な~んかすれてるんだよな~

日本語多いし・・・

前は、ほとんど英語だったのに・・・

なんか寂しいな・・・・・




ハゲタカ「あのさ・・・化粧濃くない?」

P「え?そう?ハゲタカ化粧嫌い?」

ハゲタカ「う~ん。嫌いじゃないけど・・・Pは薄いメイクの方が可愛いよ!」

P「じゃあ。後で薄くするね!」

ハゲタカ「・・・・・・」

P「ヒサシブリニ ワタシニ アエテ ウレシイデスカ?(日本語)」

ハゲタカ「日本語上手くなったな!(英語で)」

P「タクサン ベンキョウ シマシタ」

ハゲタカ「そうなんだ。お客さん喜んでるだろ?(英語で)」

P「ワタシ オキャクサン スクナイデス」

ハゲタカ「ウソつくなって!別に俺に気を使わなくていいぞ!(英語)」

P「どうしてさっきから、日本語で話してるのに、なんで英語で話すのよ~」

ハゲタカ「はあ?俺は日本語嫌いだからな!それに日本語話すタイレディー嫌いだって知ってるだろ?」

P「うん。知ってるよ~。でも、せっかくハゲタカを驚かせようとしたのに~」


どうせ、日本のパパが日本語を勉強しろ!とか言ってるんだろ?

こいつウソばっかりだな・・・

それにしても・・・

Pといても全く楽しくねぇ~

まさか・・・

本気でNのことが好きなわけじゃないし・・・

たぶん・・・これが・・・さめたってやつだな!

Pが前に会った時と違いがありすぎて

嫌になったんだな・・・

化粧に・・・日本語か・・・

仕方ないことなんだけどな・・・

その後もPはずっと話しかけてくる

日本語で・・・

なんかマジで楽しくないだけど!













その後は・・・美味しい??ピザを食べてホテルに移動





タクシーの中で

P「ハゲタカって車持ってるの?」

ハゲタカ「う~ん。1台ね。」

P「そう・・・じゃあどうしようか?」

ハゲタカ「何が?」

P「だって結婚したら困るでしょ?1台だったらどっちが使うか決めないと!!」









はあ~

何言ってんの?

おいおい!

いきなりどうしたの?

なんでいきなり結婚なの?



ハゲタカ「え?結婚って・・・何が?」

P「前に言ったじゃない?子供作るって!だから結婚するんでしょ?」

ハゲタカ「はあ~あんなのジョークでしょ?え?マジで受け止めちゃってるの?まだ早いってこの前言ったじゃん!!21歳は早いよ!」


P「え~早くないよ~私の友達もこの前、日本人と結婚したよ。すごく幸せそうだったよ!」


え~~~

日本人って!

ん?

何?

男が32歳??女が22歳?

僕とPは・・・30歳と21歳か・・・

そして~

日本で働いているから日本に呼んだって?

東京に住んでる?

一年ぐらい付き合ってた?

3ヶ月に1回の訪タイ?

それで結婚しただと?

よけいなことすんなよな~

ジャパニーズ!

僕まで被害くらうじゃん!

 


ハゲタカ「そうなんだ・・・」

P「ねっ!だから良いでしょ?」

ハゲタカ「いや・・・良くないでしょ・・・」

P「なんで?ハゲタカは私のこと嫌いなの?」

ハゲタカ「いや・・・そういうわけでは・・・ないです・・・」

P「私はハゲタカ好きよ!だから、ずっと一緒にいようよ!!それに日本に住んでもいいんだから楽でしょ?」

ハゲタカ「う~ん。とりあえずさ・・・この話は今度な!!まだ、俺達会ったばかりでしょ?ゆっくり考えていこう!!」


P「うん。わかった・・・でも結婚したいな・・・早く・・・」

ハゲタカ「なんで??」

P「だって今の仕事嫌だもん」

ハゲタカ「何が?」

P「だって他の人に抱かれるでしょ・・・」

ハゲタカ「そうだな・・・」

P「とりあえず早くね・・・」







仕事ね~

まあ、大変だわな!

毎日でしょ?

家庭の事情とかも色々あるんだろうけど・・・

大変だよな・・・

でも・・・

だからって結婚して逃げるのは間違ってるような気がする!

Pは若いから仕方ないけど

少しがっかりだな・・・

そして・・・ホテルに入り・・・

 

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本日は

visited the dentist today.

スッキリです!

 

タクシー代

皆様お疲れ様です!

今年もあと10日ですね!

お互い頑張りましょうね!





訪タイ2回目。二日目。

11時ぐらいまでNと寝てる

N「ハゲタカおはよう!ずっと一緒にいれて幸せだよ!」

ハゲタカ「うん。そうだな。」

N「そうでしょ~ずっと今回は一緒にいようね!」

う~ん・・・それはちょっと・・・だって・・・ね・・・

僕には目標があるからさ・・・・

ブログ読者の皆様にウソをつくわけにはいかないからね!

ハゲタカ「うん。でも・・・仕事があるからさ・・・ごめんな・・・」

N「そうか~残念・・・今日は一緒にいるのダメなんでしょ?」

ハゲタカ「うん・・・ごめんな・・・」

N「私・・・悲しい・・・」

 

う~そんな目で僕を見ないでくれ・・・

辛くなるだろ・・・

今日はさすがにPと会わないとやばいし・・・・・







するといきなり・・・

ブチ!(え?スイッチ入りました?)







N「今日タニヤでしょ?ハゲタカ!誰と会うの!」


やっぱり・・・・・きたか・・・


ハゲタカ「仕事だからね!仕方ないだろ!」

N「ふん。どの子と遊ぶの!教えて!」

 

え~どこの子って・・・

そんなの知ってどうすんの??


N「早く教えて!」

ハゲタカ「いや、、、あのさ、、、仕事だからさ、、、女の子関係ないよ!(ウソ)」

N「それは違うわ!絶対にタニヤに一人いるわ!私にはわかるの!だから言いなさいよ!!」

ハゲタカ「いや、、、Nがなんでそんなこと思うのかわからないけど!彼女はNだけだよ!仕事でタニヤに行くけど特定の女の子なんかいないよ!!(ウソ)」

N「ウソよ!ハゲタカは優しいから女の子のアタックがいっぱいでしょ!」


はあ~~~

朝から・・・・・涙かよ・・・・・


ハゲタカ「大丈夫だって!!浮気はしないよ!!彼女は一人だけ!Nだけだって!(やばいな・・・どうしよう・・・)」

N「絶対ベイバーしないでね!タニヤの女の子を好きにならないでね!あと約束して欲しいんだけど・・・ウソはつかないで!心が痛くなるからお願いね!」


う・・・厳しいな・・・ウソはダメか・・・

そんなことできるわけないじゃん・・・・・

僕の方が心が痛くなってくるんだけど・・・・・・




それにしてもNはタニヤ嬢の話になると

すごく怒るんだよな・・・

昔なんかあったのかな?

彼氏を取られたとか?

お客を取られたとか?

今度きげんがいいと時に聞いてみよう。

それからもベットの中で話していると・・・・・







変な雰囲気になってきたぞ・・・

ん~昨日してないしな~どうするかな~

って思ってたら・・・

上に乗っかってきたし!!

















不発でした・・・

疲れてるのかな・・・

ちょっと怒りぎみのNを無視してシャワーに・・・・・










続いてNもシャワーに入る

Nは

髪が長くて

足が長くて

肌が白い

だからバスローブを着て

シャワーから上がると

ものすごくセクシーで

僕は・・・

だから・・・

Nがバスローブで出てくる姿が

一番好きです!(バカですね!)











二人で私服に着替えて

ランチに・・・・・

と思ったけど・・・

Nに金を払わないと・・・・・

こいつ受け取らないんだよな・・・・・

昨日も断られたし・・・・・

どうやったら上手く渡せるかな~

ハゲタカ「あのさ・・・N・・・お金・・・」

N「アライナ!」

ハゲタカ「いや・・・お金・・・4000B・・・」

N「いらないって言ってるでしょ!どうしてお金払うわけ?私は彼女でしょ?なんでお金払うのよ!仕事じゃないでしょ!」

ハゲタカ「いや・・・そうだけど・・・その・・・なんていうか・・・必要だろ!」

N「確かにお金は必要だけど・・・でもハゲタカから、お金をもらったら仕事と変わらないじゃない!だからいらない!」

ハゲタカ「確かにそうだけどさ!今日は受け取れよ!あんまりお金の話をしたくないし、お互い嫌だろ!じゃあ、今日はタクシー代ってことでいいだろ?気持ちなんだからさ!」

N「・・・・・・・・」

ハゲタカ「とにかく!今日は受け取れ!いいだろ?」

N「うん・・・わかった・・・コップンカー。でも・・・タクシー代にしては高いわ・・・」

ハゲタカ「はは。パタヤ往復でも多いな!!」

N「ふふ。ホントね!2回往復できるかもね!」





ふ~~~やっと受け取ったか・・・

お金はね・・・払わないとね・・・

だって・・・払わないと・・・本気になっちゃうでしょ!

本気になられると、めんどくさいことになりそうだし・・・








場所はホテルの近くの日本食レストランへ

以前に行った時に閉まってたレストランで食事





Nはサーモンの刺身とエビの天ぷら

僕はハンバーグ定食を注文



二人で食べてると・・・

日本人がいっぱい入ってくる。

ランチ時だからか

駐在の日本人と旅行客の日本人でお店がいっぱいに・・・

するとNがあまり話せさなくなる・・・・・


ハゲタカ「どうした?」

N「日本人がいっぱいで恥ずかしい・・・」

ハゲタカ「なんで?」

N「だって日本人とタイガールが一緒にいるって・・・おかしいでしょ?」

ハゲタカ「はは。そんなのマイペンライだ!だいたいNがこのお店来たいって言ってたんだぞ!まあ、日本人だらけで嫌なのはわかるけどな!でも、今は英語で話しているんだし、みんな俺達の会話なんてあまりわかってないって!だから安心しろ!」

N「うん・・・ごめんねハゲタカ・・・」


う~ん。

Nはタイ人のくせに気を使いすぎなんだよな!!

そんなの気にすることないのに・・・

別に僕は日本人に悪く思われても別に平気だし!

悪いことしているわけじゃないしさ!









食事が終わってNと別れる









それから掲示板で知り合った人と

ビールを飲みながらトーク。

3人でトークしてたけど

僕以外の人はタイの常連で60回ぐらい訪タイしてるらしい・・・

なんか話がすご過ぎて全くついていけなかった・・・

でも、いろいろ教えてくれてすごくいい人達で

今度タニヤを一緒に行って頂けることに










それから昨日のMさんと二人でマッサージ屋へ


Mさんは明後日帰られるのだが

お互い都合がつかず今日でお別れ

Mさんは定年退職されてタイに観光で来られている。

女遊びもそこそこでカッコいい男性だった。

また、是非お会いしたいです。




マッサージが終わって

夜までホテルで待機。

昼寝をしてたら

18時過ぎぐらいになってる!!

っていうか!

なんでPから連絡ないの?

昨日、一緒にお店に行くって言ってたような気がするんだけど・・・

僕から電話するのもな・・・なんかおかしいでしょ!

まあ、連絡しないあいつが悪いわけだから

気にしないでおこう!!

とりあえずシャワーに入って用意をする。




全て用意できたけど・・・

連絡なし!!

なんかムカついてきたぞ!!

昨日あれだけ怒ってたくせに!!!

ムカつきすぎて電話してしまいました・・・・・

P「ハローハゲタカ。今どこ?」

ハゲタカ「はあ?おまえこそどこだよ!」

P「私はデパートで買い物してお店に向かうとこだよ」

ハゲタカ「はあ~~~おまえ昨日同伴とか言ってなかった?」

P「うん。でもハゲタカから連絡なかったから、してくれないと思って買い物してたの」

ハゲタカ「なんで俺からしないといけないんだよ!」

P「あ~ん。怒らないでハゲタカ。」

ハゲタカ「もういいわ。今日は行かない!」

P「ごめんね。でも、今日は約束したでしょ!だからお願い~来てよ~。2ヶ月待ってたのよ~私一人で寂しい・・・ハゲタカと一緒にいたい・・・ずっと一緒にいたい・・・」


はあ~俺も甘いね・・・

仕方ない・・・今日は許してやるか・・・約束は約束だし・・・

ハゲタカ「わかった!これから30分でいくからお店にいろ!!」

P「うん。待ってる!キトゥンね!」


けっ!!何がキトゥンだよ!!このタニヤ嬢が!!!


ホテル前からタクシーに乗ってタニヤへ

やっぱり混むな~

30分くらいかかって

タニヤに到着。









客引きのおばちゃんがエレベータを押してくれて

お店に到着!

入り口に入ると!!

 


今までとなんと違う景色が!!

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本日は

Work hard with each other

社会人の皆様!頑張りましょう!

 

 

初日から?

おはようございます。

今日、朝起きるとタイのニュースが映っていて

アナウンサーが「年末にタイに行かれる方は気をつけて下さい!」

みたいなこと言ってました。

寝ぼけながら聞いていたので

何が起きているのかわからないですけど

まあ、マイペンランでしょ!

 

では、続きをお楽しみ下さい。

本日もよろしくお願い致します。

 



N登場!

 



チョンと隣に座って鼻をつままれ

N「遅い!」

やっぱり・・・お前も怒ってるの?

はあ~もういつも怒られてばっかり

ハゲタカ「ごめんな!」

N「まあ、ホントに来てくれたからマイペンライだよ。」

ふ~さすがNちゃん。

やはりPとは違って大人ですね~

 

 


それから少しトークしている間に

Hさんがベイバーすることになったのでチェックビンして店を出る





お店の外でHさんとMさんとお別れし

Nとどこに行こうか考えてると・・・


N「ハゲタカ~会いたかったよ~」

 

って・・・お前・・・ここナナプラザのど真ん中だぞ!

みんな見てるだろうが!


ハゲタカ「ああ。俺もね」


とりあえず・・・恥ずかしいのでRの前に移動~



N「今回は一週間滞在でしょ?毎日仕事あるの?」

ハゲタカ「うん。たぶんね・・・(あるわけないじゃん!)」

N「ハゲタカはいつも忙しいね~毎日会いたいな~」

ハゲタカ「俺もそうだけど・・・仕事だからさ・・・ごめんな・・・」


って、、、そんな一週間もずっと一緒なんて無理に決まってるじゃん!!

俺が毎日、Rに行ってベイバーしろってか??

そんな日本人聞いたことないし!したくないし!!

だいたい今回は新規開拓で新しい出会いする!

素人の女の子と知り合いになる!という

俺のマニュフェストがあるんだから!!

Nばっかりにかまってられるかっての!!


ハゲタカ「そういえば飯喰ってないから、飯喰いにいくか?」

N「う~ん。私はいらない。ハゲタカが行きたいならいくけど」

ハゲタカ「俺はいいや・・・でもバラグーしたいから、前に一緒に行ったとこにいくか?」


それからお店に向かったのだが

お店潰れてるし・・・


N「残念だね・・・ディスコでも行く?」

ハゲタカ「良いけど・・・バラグーできるディスコなの?」

N「う~ん。ディスコはあんまり私は行かないから・・・」

ハゲタカ「そうか・・・じゃあ、バラグーできないけど・・・ハリウッド行くか?」

N「良いけど・・・私行ったことないから・・・」

ハゲタカ「マジで??じゃあ、なおさら行こうよ!俺となら安心だろ?」

N「うん。ハゲタカとなら一緒に行きたい!」

 


ということでハリウッドに移動~

 



ハリウッドではボトルのスミノフを頼んで二人で飲む

前から思ってたけど・・・

Nはあんまり飲まないんだよな・・・

だから俺が飲まないとボトルなくならないんだよな・・・

それにしても平日なのに

まあ、混んでるわ。

今日はタイ人が多いな~

男も多いけど・・・女の子も・・・まあまあいるな・・・・

う~ん。とりあえず今日は止めとくか・・・

初日から無理することはないからな!

 

N「すごい大きいディスコだね」

ハゲタカ「そうだな。人もいっぱいだろ?」

N「うん。私が行くディスコの何倍もある」

ハゲタカ「はは。そうか。でも、人多すぎてうるさいってのも欠点だけどな!」

N「そうね。でもコヨーテもたくさんいてすごいね」

ハゲタカ「コヨーテね~あんまり可愛くないけどな!」

N「ふふ。ハゲタカはこのお店は何回来たの?」


え・・・そうだよ・・・やべえ・・・

正直に答えた方がいいのか?

でも正直にって・・・女の子と来たとか言ったら・・・


ハゲタカ「え~と。今日で2回目だよ!以前に会社の仲間と来たんだよね!男だけでさ!」

N「ふ~ん。まさか女の子とディスコで知り合いになってないでしょうね?」

ハゲタカ「まさか、、、そんなわけないじゃん!!」

N「だって女の子いっぱいいるよ~ハゲタカ話しかけて遊びに行ってない?」

ハゲタカ「話しかけるわけないじゃん!会社の人も一緒だったのにさ!」

N「そう。なら良いけど~タイで他の女の子と遊んだらダメだよ!!わかってるわよね??」

ハゲタカ「イエス。サー。」

 


ふ~~~

今後はあまり自分が知ってる場所とかは言わないようにしよう!

あくまでも知らないフリをしていたほうが

つっこまれなくていいし、、、





そんなことを思っていたら

Nがずっとコヨーテのダンスを見てる

そういえば今日のNは踊ってないな!

なんで??


ハゲタカ「今日は踊らないのか?」

N「うん。コヨーテ見てるから大丈夫!」

ハゲタカ「なんで?」

N「勉強よ!前にも言ったけど私はゴーゴーとコヨーテもやってるでしょ?だからダンスを見て勉強してるの!」

ハゲタカ「そうだったな!今度はコヨーテのNも見てみたいな!!だいたい俺はNのダンスなんか少ししか見たことないからな~」

N「ダンスは見なくていいのよ!あれはお客さんが見るものなんだから!ハゲタカは彼氏でしょ?だから見なくていいの!」

ハゲタカ「そうですね・・・でも、コヨーテのNは一回だけでもいいから見てみたいな!」

N「ふふ。でもコヨーテはベイバーできないわよ!!」

ハゲタカ「はは。それならNが仕事終わるまで待ってるよ!!」

N「ふふ。相変わらずスイートマウスね!!」

ハゲタカ「まあな。マイペンライだろ?」

N「マンペイライカー!」




そんな会話をしてたら

隣の女の子とさっきから目が合う。

顔が白くてかなりカワイイ!

身長は小さめですね。

まあ、僕のタイプが10で最高とすると・・・

8でお願いします!

いや!けっこうカワイイんですよ!マジで!

たぶん・・・見た感じですけど・・・

学生かな?しかも素人くさい!だってすれてなさそうだし!

いや・・・この際、素人じゃなくてもいいし!これだけ可愛ければ!



まさか・・・初日からいきなりくるとは・・・

さすが神様!

さあ、まずは電話番号を俺に教えてくれ!

教えてくれれば後は俺がなんとかしてやるから!

どうする?どこで渡す?

トイレとかに移動するか?

さあ、決めてくれ!




ちなみにその女の子は

男4人女2人のグループできているみたいで

男の方は女の子にだいぶ絡んでるが

女の子はあまり楽しめてないような感じ!

まあ、タイボーイには悪いが

明らかに釣り合いがとれてないから無理だと思うぞ!

だから素直に諦めて誰か違う子を探せ!

って、なに女の子に酒飲ませてんだよ!

お前・・・酔わせてやっちゃおう作戦!しようとしてるだろ?

それは・・・至上最低な作戦で

世界共通で男が最後の手段に使う秘密兵器だぞ!

くそ~~~このタイボーイ・・・しつこいな!

女の子も徐々に飲んでテンション上がってきちゃってるし・・・

これはどうしたものか・・・・・

完璧に酔う前に俺から行くか?

いや・・・それはさすがに無理だ!

となりに閻魔大王がにらみをきかせてるから!

こうなったら・・・

Nがトイレに行っている間とかに声をかけて・・・

でも男連れだからな・・・・・

ケンカとかになったら困るしな・・・

う~ん・・・













今日は・・・

潔く俺が身を引こう!

良かったなタイボーイ!

俺がもし声かけてたら、完璧に女の子は俺に惚れちゃうからね!

なんてね!

しかも・・・目が合うのも

もしかしたら俺の素敵な勘違いな可能性もあるからね!




それからもNはコヨーテを見ながら僕と話をしていると

コヨーテがテキーラを持って僕に近づいてくる!

なんだ?と思っていたら

N「ハゲタカ!コヨーテが持っているお酒を飲んであげてくれない?」

ハゲタカ「いいけど・・・あれテキーラだよね!6杯ぐらいあるよ!!」

N「うん・・・ダメ??」

ハゲタカ「まあ、頑張るよ!でもなんで??」

N「うん。私もコヨーテやってるでしょ?コヨーテはベイバーないって言ったでしょ?だからドリンクを飲んでもらうことで、お金をもらえるのよ・・・」

ハゲタカ「そうか・・・コヨーテも大変だな・・・まあ俺に任せておけ!テキーラ6杯ぐらい余裕だ!!」

N「無理はしなくていいからね・・・」



それからNのお望みどおり

6杯のテキーラを飲み、コヨーテから熱い抱擁を受ける!!

やばい!と思ってNを見ると

笑ってる?

コヨーテはOKなのか?

よくわからんがNは優しいやつなんだな・・・

自分には何のメリットも無いのに・・・

相手のことを考えてあげるなんて・・・

俺にはできないな!

まあ、そういうとこがNと良いとこで

俺がNと一緒にいる理由の一つなんだなと

と少し思ってしまった・・・




それから一時間ぐらい飲んだ後に

お店を出てタクシーでホテルに戻る




お酒もそこそこ飲んだので

もちろんHもしないで

Nに抱きしめられながら寝ました。

一日目終了~

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本日は

お土産何が欲しいとタイガールに聞いたら

I want you 

って・・・まあ・・・気持ちはわかるけど・・・俺は物じゃないからね!

 

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