訪タイ4回目終了!

皆様お疲れ様です!


いよいよ本日で訪タイ4回目が終了です!


では!まずは昨日の続きからどうぞ!


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訪タイ4回目!十五日目!最終日!


今日で最後か・・・


今回は長かったな・・・


だって・・・


2週間だもんな・・・


かなり充実したよな?


今回は沢山の女の子にあったような気がするし・・・


それにしても


やはり今回もNと一緒にいたな・・・


それにマリッジかよ・・・


マリッジ・・・


う~ん・・・


なんかますます怖くなってきたな・・・


理解してくれてればいいんだけどな・・・







とりあえずシャワーに入ろうとすると


そうですよね・・・


最後ですもんね!


やりますか!






















終了~~~


N「あと一回しようね!」


ハゲタカ「・・・・・・」


それからまずはランチへ

















N「今日は私に任せて!」


と言われ


どこか知らないとこに連れて行かれ


ハゲタカ「ここどこ?」


N「ここは~(ラマ?なんとかです)」


何を言ってるかわからないので無視!


とりあえずNが適当に注文してくれて


まあ普通です!


タイフードだしね・・・


それからホテルに戻り














お互い帰る準備を始める・・・


すると・・・


お?今日は泣かないんだ?


偉いじゃん!


でも・・・


すご~く寂しい表情してるね・・・







N「やっぱり2週間は早いよ!」


ハゲタカ「え?この前は10日だったんだぞ!長いだろ?」


N「短いよ!もっと一緒にいたいよ!」


短いってお前・・・


ハゲタカ「おいおい・・・さすがに2週間以上は俺には無理だぞ!」


N「どうして?もっといてよ!」


もっといてよ・・・



そんなにNといたら僕は病気になるわ!



精神的ストレスでな!



ハゲタカ「あのさ・・・Nのお店の子でさ!毎日ベイバーする日本人はどれくらいいる?しかも2週間でね?」




N「そんなにいないかな・・・」



まあ・・・



そんなもんだろうな・・・



ハゲタカ「でしょ?だから短くないよ!」



N「そうだよね・・・・・・・でも短いよ!」



短くないって!



しつこい奴だな~



ハゲタカ「はあ・・・もう短いのはわかったよ!また来るからいいだろ!」



N「だって今回は2ヶ月も会えないんだよ!長いよ!寂しいよ!来月も来てよ!」



ハゲタカ「あのさ・・・2ヶ月ぐらい我慢しようぜ!それに俺が働かないとお金たまらないよ!いいのか?」



N「それは困る!でも会いたい!」



ハゲタカ「だから次も長い間いれるようにするからさ!」


N「どれくらい?」


ハゲタカ「そうだな・・・じゃあ5日間とかどうだ?」


N「ダメ!それは短過ぎる!最低1週間にして!」



チッ!ダメだったか・・・



まあ・・・次までの宿題だな!




ハゲタカ「わかった!1週間は約束するよ!だから2ヶ月我慢しろよ!」


N「うん・・・毎日Eメール頂戴ね!」



そうなんだよな・・・



教えちゃったんだよな・・・




ハゲタカ「Eメールねぇ・・・」



N「お願い!毎日頂戴よ!寂しいんだから!」



寂しいね・・・



まあ・・・仕方ないか・・・



ハゲタカ「わかった!毎日すればいいんでしょ!」



N「OK!じゃあ・・・2ヶ月我慢する・・・」



我慢って・・・



でも2ヶ月会えないのか・・・



Nに・・・



そうなんだよな・・・



会えないんだよな・・・



ハゲタカ「OK!じゃあ早く片付けようぜ!」


それからお互いケースに服を入れていると・・・


いきなり僕の服を全て取り上げられる!











ハゲタカ「おい!何すんだよ!」


N「私のアパートに置くの!」


ハゲタカ「あのさ!俺は私服が少ないから困るんだけど・・・」


N「そんなの日本で買えばいいじゃない!だいたいなんで置いてかないのよ!なんか理由あるの?」


それは・・・


今度は・・・


少し行く日数をごまかそうとしてまして・・・


なんて言ったら・・・


どうなるかな?


バーンだよね~


ハゲタカ「そんな・・・べつになにもないよ!ただ・・・Nの部屋だってそんなに広くないでしょ?だから悪いじゃん!」


N「なにバカなこと言ってるのよ!とりあえず全て置いていって!オールだよ!」



ハゲタカ「はあ・・・あの・・・ジーパンだけ・・・いいでしょうか?」


N「OK!それ以外ダメ!」


とういうことで・・・


キャリーケースの中は・・・


ジーパンとPCのみになりました!(笑)


それからも


Nからの辛口攻撃に耐えながら


全ての支度を終える!


チェックビンをすませ


近くのレストランへ移動










N「写真とろうよ!」


ハゲタカ「なんで?」


N「ハゲタカのスーツの写真なんてないもん!」


ハゲタカ「わかった!早くして!」


それからNに激写されて


レストランの中に入る


ハゲタカ「何食べる?」


N「食欲ない!」


あ~もう・・・


ハゲタカ「何か食べようよ!まだ時間あるよ!」


N「寂しいよ~ハゲタカ!やっぱり!」


ハゲタカ「わかったって!もう何回も聞いてるからさ!俺だって寂しいんだぞ!」


N「うそ!どうせ日本に帰ったら違う女の子と遊ぶんでしょ?」


ハゲタカ「Nさ・・・もういい加減さ・・・その話題疲れるんだけど・・・」


N「だって心配なんだもん!もしハゲタカに捨てられたら生きていけないんだもん!」


ハゲタカ「大げさだね~でも、捨てないって!そんなことしないからさ!」


N「わかってるけど・・・不安なの・・・わかってくれた?」


ハゲタカ「はいはい・・・」


N「貯金早くね!2年も待てないからね!今年中になんとかしてよ!私も一緒に貯めるから!」


ハゲタカ「・・・・・・・」


N「聞いてるの!どうなの!」


ハゲタカ「はい!頑張って働いてお金を貯めます・・・」


N「だけど・・・今の仕事とコヨーテだからそんなに私は・・・」


ハゲタカ「ああ・・・OKOK!俺に任せろ!なんとかするからさ!」


N「うん・・・次はアパートもだからね!考えておいてよ!J君とかにも聞いてよ!」


ハゲタカ「はい・・・」


N「ハゲタカ~早くね!」


ハゲタカ「わかりました!すぐに貯めますよ!」


N「わかった~ありがとね!ハゲタカ!」


それから食事をすませ


いつものタクシーに乗り・・・


空港まで移動・・・








そしてこれもまた同じで・・・


僕のひざを枕にしてNは横になる・・・


40分ぐらいで空港に着き・・・


タクシーを降りると・・・











N「あのね・・・」


ハゲタカ「どうした?」


N「今日は泣くの我慢した!」


ハゲタカ「そうだな!偉かったぞ!」


N「うん・・・だってハゲタカが私のことを愛してるってわかったから!これくらいは我慢しないとね!エヘヘヘへ」


愛してるねぇ~


そうだな・・・


僕は結局・・・


そうかもな・・・


ハゲタカ「そうだな・・・俺はNが大好きだからな!だから2か月ぐらいは我慢しないとな!」


N「うん!また絶対に会いに来てよ!体気をつけてね!ご飯食べてね!たくさん寝てよ!お酒あんまり飲んだらダメだよ!」


ハゲタカ「ああ・・・」


N「それと!レディーはダメよ!ジャパニーズ!コリア!チャイナ!全部ダメだよ!わかった?バタフライ?」


ハゲタカ「・・・・・」


N「私はハゲタカを待ってるからね!だから4月に来てね!愛してるよ!」


ハゲタカ「ああ・・・じゃあ・・・またな・・・N・・・」


N「うん・・・またね・・・ハゲタカ・・・」



それからNが乗ったタクシーを見送り


僕は日本に帰国した!


訪タイ4回目!終了!












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皆様お疲れ様でした!


訪タイ4回目


本日で終了です!


いつもこんなブログを読んで頂き感謝しております!


それにしても訪タイ4回目は多くのことがありましたね・・・


S君やJ君とも会ったり


パッツンに会ったり


パタヤに行ったり


ビンタされたり


土下座したり


記憶なくしたり(これは日本ではいつもですが・・・)


ハンバーガー買ったり


結婚させられそうになったり・・・


ホント・・・色々ありましたね・・・


でも今となれば全ていい思い出ですね!






次回からはいよいよGW編です!


なのでリアルタイムに近づいてきましたね・・・


ネタばれになりますが


GW編は・・・


内容薄いです!!!(汗)


毎日酔ってましたからね~


下書き書こうとしても記憶がないので書けないんですよね~


アハハハハハハ!(笑)


なので・・・


お会いした皆様がコメントで足りない部分を補って頂けないでしょうか?(汗)


では!次回からはGW編をお楽しみ下さい!


と!その前に・・・


少し休憩していいですかね?


1か月くらいとか?(汗)


ダメですかね?(笑)




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スーパースター

おはようございます!


では昨日の続きからどうそ!


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いきなりカーテンが開く!


すると


知らないタイガールが立っていて・・・


タイガール「!!!!!」


ハゲタカ「!!!!!」


そして


そのタイガールが


タイ語で何か話しかけてくる?


意味がわからないので


近くに店員を呼ぼうとしても


なぜか近くに来ない!


Nを探すとお店の外にいる


なんだ?なにが起きてるんだ?


するとそのタイガールが


英語で


タイガール「あなたは日本人?」


ハゲタカ「そうだけど?なに?」


と少し怒りながら言いましたね。


だってこのタイガール謝らないんですよ!


僕が着替えていたのに!


おかしいですよね?


タイガール「私のこと知ってる?」


ハゲタカ「知らない?誰?君?」


タイガール「はあ・・・まあいいわ・・・着替えの邪魔してごめんね!」


ハゲタカ「ああ、別にいいよ!それで君は誰なの?」


タイガール「べつにいいわ!日本人なら知らないでしょ!」


ハゲタカ「うん!知らない!まあいいや!バイバイ!」


それから試着した商品を店員に渡すと


店員「大丈夫ですか?」


ハゲタカ「何が?」


店員「いえ!なんでもないです!」


それからお店の外にいるNに










ハゲタカ「おい!俺を置いてくなよ!Nが試着しろって言ったんだぞ!」


N「うん。だって~ねえ!今の人と何話したの?」


ハゲタカ「ああ・・・なんかあの女がさ~私の事知ってるって聞いてきたから、知らないって言っておいた!」


N「え???あの人スーパースターだよ!」


ハゲタカ「へぇ~そうなの?」


N「すごい有名なんだよ!」


なるほどね・・・それで店の雰囲気が悪かったのか・・・


でも・・・笑えるね!


そんな人に僕はしらねぇって言ったのか!


N「キレイでしょ?」


ハゲタカ「全く思わないね!キレイでもなんでもないよ!マジでNの方がキレイでカワイイと思うよ!」


これは本当です!


N「本当~でも、ハゲタカって面白いね~スーパースターに知らないって言っちゃったんだからさ~」


ハゲタカ「まあな!知らないんだから仕方ないよな!それに可愛くないのに調子にのるなって感じだよな!」


N「アハハハハ!それタイ人聞いたら怒るよ~」


ハゲタカ「しらねぇ~よ!俺あいつに興味ねぇもん!それにあれぐらいの顔のレベルだったら、ナナプラザにたくさんいるよ!」


N「アハハハハ!そうかな~」


ハゲタカ「そうだって!すぐに見つかるよ!たぶんあいつナナプラザで働いたらベイバーされないな!」


N「アハハハハ!バカ~でもハゲタカは本当に面白いね~」


それからも


Nとショッピングを楽しんでいると










ハゲタカ「おい!早く一つ選べよ!」


N「え~だって~迷うんだもん!」


ハゲタカ「早くしろよ!疲れてきたよ!俺は!」


N「え~じゃあ・・・わかった!あそこにする!」


と言われ


付いていくと・・・


















指輪かよ!


N「じゃあここで一つ買って!」


ハゲタカ「バカ!こんなの買わないよ!」


N「だって~一つって言ったらこれしか考えが浮かばないだもん!」


ハゲタカ「ダメ!絶対にダメ!これは・・・」


N「何よ~いつか買ってよね~これは!」


ハゲタカ「ああ・・・いつかな・・・」


それからNを指輪コーナーから離す際に


さりげなく価格だけはチェックしましたけどね・・・


それからは


とりあえずNの買い物を終え


なぜか?僕の服も買うことに・・・















N「じゃあ、この服とズボンね!」


ハゲタカ「あの・・・俺こういうの嫌なんですけど・・・」


N「ダメ!早くして!」


はいはい・・・


それからなぜか・・・


僕の服を買い込んでいき・・・











N「ふ~これでOKね!」


ハゲタカ「なんで服買うの?」


N「こっちにいる時に必要でしょ?それに私はハゲタカの私服あんまり好きじゃないから!」


ハゲタカ「なんだよそれ!それで勝手に決めていったのかよ!」


N「そうよ!彼氏の服を選ぶのは彼女なら当たり前でしょ!」


そうなのか?


N「とりあえず今度からは、私が選んだ服を着てね!」


ハゲタカ「はい・・・」


それからデパートを出て


今日で最後のディナーだからな・・・


N「何食べようか?」


ハゲタカ「じゃあイタリア料理行くか?:


N「え~アロイ?」


ハゲタカ「ワインがすごくアロイぞ!どうだ?」


N「じゃあ行く!」


それからアソーク駅近くのイタリアンレストランへ













中に入ろうとすると


激込み!


なので二人で奥の方に歩いて行くと


偶然またイタリアンレストランを発見


ハゲタカ「ここにするか?」


N「ここ?アロイの?」


ハゲタカ「知らん!でも行くぞ!」


それからエレベータで移動して


お店の前に


ボーイが立っていたので


ハゲタカ「あの~予約無しでもいい?」


ボーイ「かまいませんよ!」


それからレストランの中に















もちろんNはオドオド・・・


ボーイが席までNを案内して


椅子を引いて座らせてくれる


N「ねえ~あの人すごい優しいね~」


ハゲタカ「そうだな、、、うれしいだろ?」


N「うん。少し・・・でも恥ずかしい・・・」


ハゲタカ「そうか!恥ずかしいか!アハハハハハ!」


N「うん・・・しかもここ高そうだね・・・」


ハゲタカ「まあ・・・今日が最後だしな!」


N「そうか・・・明日にはハゲタカ帰るのか・・・」


ハゲタカ「うん・・・ごめんな・・・」


それからまずはドリンクを注文!














お~~~


けっこういい価格するな~


でもどれが美味しいんだ?


ワインなんてそんなに飲まないからな~


なのでボーイに


ハゲタカ「ねえ!お勧め教えてくれない?」


ボーイ「このボトルがとても人気がありますが・・・」


ハゲタカ「あのさ・・・これって・・・スイートな感じ?」


ボーイ「はい!女性に大変人気でございます!」


ハゲタカ「じゃあこれお願いします!それと食事はさ!タイ語で彼女に聞いてあげてくれないかな?こういうとこ来るの彼女は初めてだからさ!お願いしていいかな?」


ボーイ「そうですか。では前菜とメインとスープみたいな感じでよろしいですか?」


ハゲタカ「うん!悪いね!あとは彼女に決めさせてあげて!全て彼女に任せるからさ!」


それからNとボーイがメニューを見ながら決めていく


とりあえず決まったのかな?


N「ハゲタカ決めたよ!よくわからないから色々聞いちゃった!」


ハゲタカ「ああそうか!美味しそうなのあったか?」


N「とりあえずね~」


メニューはこんな感じです


生カキ    大丈夫かな・・・
サラダ    はい!もちろん!シーザーサラダです!
スープ    忘れました
スパゲティ  シーフードですね
リゾット   チーズが入ってたのような・・・



ハゲタカ「まあいいんじゃないの?」


N「うん・・・すごく緊張したよ!食べたことないものばっかりだから!」


ハゲタカ「そっか!そうだよな!アハハハハ!」


それから・・・


N「ねえ・・・ハゲタカって英語すごく話せるようになったよね!」


ハゲタカ「そうか?これぐらいは前から話せたぞ!」


N「そうなんだ~最初の方はぜんぜん私はわからなかったよ!なんて言ったの?」


ハゲタカ「ああ・・・それはね・・・」


それからNに先程のトークの内容を話し


まあこれも英語で話してるんですけどね・・・


なのでジェスチャーもいれましたね!











N「へぇ~お勧めってそういうんだ!」


ハゲタカ「ああ!レストランとかで俺はよく聞いてるだろ?」


N「うん・・・でも何を言っているのかわからなかったかさ~うなずいてただけ!」


ハゲタカ「なんだよそれ!」


N「でも・・・そろそろどっちかしようか!タイ語か日本語か!」


ハゲタカ「それなら日本語だろ!日本人の彼氏なんだからさ!」


N「それだったらハゲタカもタイ語覚えてよ!」


ハゲタカ「え~タイ語ってさ・・・発音難しいからさ・・・それに全く勉強しようと思えないんだよね・・・」


N「なんでよ~」


ハゲタカ「だってさ~Nは仕事で日本語を使うから勉強してもいいけど、俺なんかタイ語を使うことが日本でないからね!」


N「何よ!その言い方!私は日本語なんか使わないわよ!」


ハゲタカ「そうですか・・・」


N「とにかく今後のこともあるから・・・お互い勉強しようよ!私も学校とか行って勉強するから!」


ハゲタカ「マジ?そこまで本気にやるの?」


N「するわよ!日本人と結婚するかもしれないんだからさ!」


結婚って・・・


なんかすごく怖くなってきたぞ・・・


だいたいするつもりもないし・・・







するとグッドタイミングでワインがくる!


とりあえず二人で乾杯


まあいつもどおり


N「アロイ!これは私が飲んだ中で一番アロイ!」


そうきたか~


ハゲタカ「そうか!良かったな~」


N「うん!美味しい!」


それからカキが運ばれてきて


N「これどうやって食べるの?」


ハゲタカ「そのままだよ!レモンつけて食べるんだよ!」


N「え・・・このまま?」


ハゲタカ「そうだよ!いつも食べてるだろ?」


N「だって・・・もっと小さいよ!」


ハゲタカ「そうか?俺の田舎の方がもっと大きいぞ!」


N「そうなんだ・・・とりあえずハゲタカが先に食べてくれない?」


え・・・生かよ・・・


まあ・・・ここのレストランなら・・・


なので渋々・・・


N「どう?」


ハゲタカ「ああアロイよ!」


N「じゃあ・・・私も・・・」


そして食べると


N「アロイ!何これ~アロイ~」


ハゲタカ「だろ?俺の田舎に来たらたくさん食べれるぞ!」


N「うそ?いっぱい食べていいの?」


ハゲタカ「ああ、そうだな~〇バーツぐらいで食べ放題だね!」


N「安い!あ~そうだカニもあるんだよね!」


ハゲタカ「ああ!カニもあるし、Nが好きなお菓子もあるぞ!」


N「あ~あれね|あのお菓子も美味しかったよね~」


ハゲタカ「まあ俺の田舎だけどね・・・今は違うとこに住んでるからなかなか帰れないけどな・・・」


N「そうなんだ~じゃあいつか連れてってよ!」


それは無理です!


なんでNを日本に呼ばないと行けないんだよ!


ハゲタカ「・・・・・」


それからもNと食事をしながらトーク


















とりあえずNは食べる物全て「アロイ」


まあ・・・食べたことないっていうのが大きいですよね~


すると・・・


ボーイ「あの・・・ボトルが空いたのですが・・・」


ハゲタカ「じゃあ・・・Nどうする?」


N「飲みたい!白がいい!」


ハゲタカ「じゃあ白下さい!」


ハゲタカ「おい!けっこう飲んでるけど大丈夫か?」


N「うん!大丈夫!だってワイン美味しいんだもん!」


ハゲタカ「そうか!じゃあガンガン飲んでいいぞ!今日は!」


N「うん・・・でも少し酔ってきたかも・・・」


ハゲタカ「おいおい・・・まあゆっくり飲めよ!」


N「うん・・・あのさハゲタカ・・・」











ハゲタカ「なんだよ!」


N「なんでハゲタカはいつも私が食べたことないとこに連れてってくれるの?」


ハゲタカ「それはNとさ!同じ共有をしたいんだよ!俺は日本人だからさ・・・なんていうか・・・N達に比べてさ・・・多くの経験してるだろ?」


N「うん!日本人はお金持ちだからね!」


ハゲタカ「まあな・・・タイ人に比べたらな!だからさ、Nが体験してないことを俺はたくさん経験してるんだよな!例えばイタリアンレストランや昨日のチャイニーズレストランとかさ!」


N「そうだよね・・・でも・・・高いよ!」


ハゲタカ「まあな!タイフードに比べるとな・・・でもさ!美味しいだろ?」


N「うん!すごい美味しいよ!でも高い!」


ハゲタカ「まあ高いは仕方ないよ!だからさ!今後もNには俺と付き合ってる間は沢山の経験をして欲しいんだよ!」


N「うん・・・でも・・・私知らなくてもいいよ・・・ハゲタカの負担になりたくないから・・・」


ハゲタカ「まあ俺もさ!全て同じことをさせれるほど裕福じゃないからさ!だから食事ぐらいは色々体験していってくれよ!」


N「わかった~でも・・・あんまり無理しないでね・・・私はなんでもいいんだからさ・・・」


ハゲタカ「ああ!たまにな!たまにこういう雰囲気で食事しようぜ!」


N「うん!ハゲタカといたら気を使わなくていいからなんでもいいよ!」


それからも沢山の話をして


ホテルに戻る


すると・・・









N「ねえ!今日はお風呂に入ろうか?」


ハゲタカ「え?いいけど・・・一緒じゃないよな?」


N「なんでよ~一緒に入ろうよ!」


ハゲタカ「はあ・・・まあいいけど・・・」


それからNと風呂に一緒に入って・・・


二人ともワインを飲んでいたので


すぐに寝た・・・


十四日目終了!













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言えなかった・・・

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訪タイ4回目!十三日目!


朝起きて・・・




とりあえず用意しないとな・・・


Sちゃんに会わないと・・・


シャワーに入り上がると


N「ハゲタカどこか行くの?」


ハゲタカ「仕事だ!」


前から言ってるだろうが!


って・・・


ウソだから心苦しいんですけど・・・


N「え~~~何時に帰ってくるの?」


ハゲタカ「昼過ぎには帰ってくるよ!」


N「え?そんな早いの?」


ハゲタカ「なんだよ!早く帰ってきたらダメなのかよ!」


N「うれしいよ!今日も長く一緒にいれるんだと思ってさ!すごく幸せだよ!」



こいつは朝から・・・



ハゲタカ「とりあえず早く帰ってくるよ!」


N「じゃあ一緒にランチしようね!待ってるからね!」


ランチかよ・・・


僕・・・Sちゃんと食べるんだけどな・・・


ハゲタカ「・・・・・」


N「いいでしょ?」


ハゲタカ「うん・・・」


それからはNをホテルにおいて


BTSに乗りエンポリアムに行く


そしてSちゃんを待ってると


来たよ!


しかもパッツンかよ!



















Sちゃん「ハロー」


ハゲタカ「ああ・・・」


Sちゃん「じゃあランチしようか?」


ハゲタカ「うん・・・」


Sちゃん「この前のプレゼントありがとうね!」


ハゲタカ「ああ・・・あれぐらいいいよ!」


それからレストラン街へ


ハゲタカ「何食べたい?」


Sちゃん「じゃあちょっと見て周ろうよ!」


それから


レストランを一軒ずつメニューを見ていく


すると


Sちゃん「これはどこの料理?」


ハゲタカ「それはチャイナだよ!辛い料理もあって美味しいよ!」


Sちゃん「じゃあこれは?」


ハゲタカ「それはコリア料理だよ!キムチが有名だよ!」


Sちゃん「う~ん」


ハゲタカ「迷っちゃった?」


Sちゃん「やっぱりジャパニーズフードがいい!」


ハゲタカ「そう・・・」


それから・・・


いつもどおりジャパニーズレストランへ


僕・・・ここ何回目?


Nとも来てるし・・・


何回くればいいんだよ!


それから食事をしようとすると















ソースで手を汚してしまい


すると


Sちゃん「ちょっと待ってね!」


するとSちゃん


おしぼりで手をふいてくれて


箸も取ってくれて


サラダもわけてくれて


ちなみに今日もシーザーサラダです!


もうしまいには食べさせてくれるんじゃないか?


って感じでしたね?


ここでふと嫌なことを思い出す


いつのオフ会だったか・・・


S君が・・・
















S「俺さ~基本女といる時なにもしないよ!」


ハゲタカ「はあ?何が?」


S「だから何もしないんだよ!シャワーでも何もしないで女にやらせるしね!」


ハゲタカ「はあ?バカじゃねぇの!ガキじゃないんだから!自分でやれよ!」


S「ハゲタカは自分で何かしてやるタイプだろ?どうせさ!」


ハゲタカ「してやるっていうか・・・それが普通なんじゃないの?」


S「ぜんぜんダメだね!俺はそういうとこでもSだからね!やらないと怒るしね!」


ハゲタカ「まあ・・・女の子がいいっていうならいいんじゃねぇの?俺はしないけど・・・」


S「ハゲタカはどうせさ~Nちゃんと飯行っても、なんでもやってあげるんだろ?」


ハゲタカ「そんなことないよ!Nが分けてくれたりするよ!」


S「そんなの誰でもするわ!俺みたいにトイレに行ってもさせるようじゃないとさ!」


ハゲタカ「・・・・・・・」


S「まあ、ハゲタカさんは無理だろうけどね~」


あ~~~~~


すご~く嫌なこと思い出しちゃったよ!


あ~やだやだ!



















それにしてもこの子はいい子なんだよな・・・


マジで・・・


顔もそんなに悪くないし・・・


性格もいいし・・・


でもな・・・


なんか・・・


ひっかかるんだよな~


何がひっかかるんだろう?


とりあえずこの子と付き合いたいと思えないんだよな・・・


Nとは思うんだけど・・・


なんでなんだろう?


まあ・・・


コミュニケーションのレベルが高すぎるっていうこともあるんだろうな・・・


きっとさ・・・


今もトークしてて


知らない単語のオンパレードだもんな・・・


と考えていると・・・















Sちゃん「どう?この制服?」


ハゲタカ「ああ・・・かわいいよ・・・」


Sちゃん「本当?ハゲタカはこの制服が好きなんでしょ?」


ハゲタカ「ああ・・・」


Sちゃん「だって友達が言ってたよ!ハゲタカが制服が好きだって!」


あのやろう・・・


まるで僕が変態みたいな感じになってるじゃん!


まあ・・・いいか・・・


実際好きだし!


Sちゃん「ハゲタカって・・・仕事忙しいんだね・・・」


ハゲタカ「ごめん・・・」


Sちゃん「今度はいつ会える?」


え?


この流れはまずいぞ!


言わなきゃ!


ハゲタカ「あのさ・・・」


Sちゃん「今度は一緒にどこかに行こうよ!」


ハゲタカ「うん・・・」


Sちゃん「ハゲタカはどこに行きたい?」


Nの実家以外ならどこでもいいです!


ハゲタカ「僕はあんまりバンコクから出たことないんだよね・・・」


Sちゃん「え?じゃあ今度案内してあげるね!」


ハゲタカ「うん・・・」


そして食事を終えて・・・


外に出る


もう少し話した方がいいよな・・・


灰皿がある場所の近くの椅子に二人で座り













Sちゃん「あの・・・ハゲタカは彼女いないんだよね?」


ハゲタカ「え?いないよ・・・」


Sちゃん「あのさ・・・私・・・」


まずい!


それ以上は言わせないぞ!


ハゲタカ「あのさ!次は5月に来れるかも!」


Sちゃん「本当?どれくらい?」


ハゲタカ「う~ん・・・仕事にもよるけど・・・今回よりは会えると思う・・・」


Sちゃん「本当?じゃあ待ってるね!」


それかも少しトークして・・・


ハゲタカ「じゃあまたね!」


Sちゃん「空港に着いたら連絡してね!」


それからSちゃんと別れた・・・







はあ・・・


結局言えなかったよ・・・


でも・・・


どうするかな~


まあ・・・


今は考えるのやめよ!


それからホテルに戻り・・・
















N「キャーハゲタカ~」


と言って抱きつかれ・・・


ハゲタカ「なんだよ!いきなり!」


N「早かったね~」


ハゲタカ「ああ・・・急いだからね・・・」


N「じゃあランチ行こうか?」


ですよね・・・


ハゲタカ「うん・・・」


それからホテル近くのレストランへ


N「今日は何食べようか?」


ハゲタカ「そうだな・・・」


N「じゃあまずはサラダは・・・シーザーサラダね!」


はあ・・・


またかよ・・・


いきなり連続かよ!


なんか僕は


シーザーサラダの呪いでもかかってるのかな?













ハゲタカ「そうだな!あとは何を食べる?」


N「私はヌードルにする!ハゲタカは?」


食べたくないです・・・


さっき食べたんだもん!


ハゲタカ「じゃあ俺は・・・トムヤムクンだけでいい・・・」


N「どうしたの?お腹減ってないの?」


ハゲタカ「そんなことないけど・・・」


N「じゃあ食べて!ハゲタカ少し痩せすぎなんだから!それにお酒飲む時は全くご飯食べないじゃない!」


ハゲタカ「だって食べたら飲めないでしょ・・・」


N「だからあんなに酔うのよ!ご飯はしっかり3食ね!約束だよ!日本に帰っても守ってよ!それとこれ以上痩せないで!少し太って!わかった?」


ハゲタカ「はいはい・・・」


それからNはカッパオとヌードルとシーザーサラダを頼み


僕が超スローペースで食べていると


N「ヘイ!自分で食べれないなら食べさせてあげようか?」


ハゲタカ「食べます!大丈夫です!」


それから


またいつもの


マッサージ屋へ


すると











N「今日はあの人いないね・・・」


ハゲタカ「そうだな・・・」


N「話したいことあったのに・・・」


頼むからこれ以上変な知識をつけないでくれ!


それからフットマッサージを終えてタバコを吸っていると






おばちゃん「あんた!彼女は?」


え?なんでいるの?


ハゲタカ「ああ・・・いるよ・・・チェックしてる!」


それからNがきて


N「会いたかったよ~」


みたいなことをタイ語で話し


そこからまたおばちゃんとトーク


するとまた・・・


おばちゃん「あんた〇バーツも持ってないのかい?」


いきなりきたか・・・


ハゲタカ「ないよ!貯金なんて俺にはないもん!」


おばちゃん「早く資金貯めなさいよ!」


ハゲタカ「だから・・・少しづつしてるでしょ!」


おばちゃん「そんな金額だと何年かかるのよ!早くしなさいよ!」


ハゲタカ「あのさ俺は貧乏なの?わかる?」


おばちゃん「どうせ違うことに使ってるんでしょ?」


ハゲタカ「そんなことないよ!必死にコツコツお金を貯めてタイに来てるんだからさ!」


おばちゃん「まあいいけど!早くしてあげなよ!子供も欲しいでしょ?」


ハゲタカ「いや・・・まだいらない!」


おばちゃん「あんた!本当にこの子が好きなの?この子には言わないから教えて!」


ハゲタカ「それは・・・好きだよ!好きに決まってるだろ!」


それからまたおばちゃんとNはトーク・・・・









おばちゃん「なんでアパート借りないのよ!」


ハゲタカ「俺にも考えがあるの!わかる?」


おばちゃん「じゃあ、いつまでに〇バーツ貯めるのよ!」


ハゲタカ「たぶん・・・2年くらい・・・」


おばちゃん「2年・・・約束は守りなさいよ!」


ハゲタカ「はい!」


それからNと伊勢丹へ


伊勢丹の前でも写真をとられ


デパートの中へ


とちあえずNと歩いていると











N「あそこのお店に入ろうか?」


ハゲタカ「嫌だね!」


N「見るだけだから~」


ハゲタカ「まあいいけどさ~今日は1個しか買わないからな!」


N「わかった!1個ね!1個か・・・」


それからNとお店を見て周ると


N「ねえ!ハゲタカさ~ああいう格好してくれない?」


と言われショーケースを見せられる


ハゲタカ「え~嫌だよ!」


N「とりあえず試着してみようか?」


ハゲタカ「めんどくせえ~」


N「いいから!早く!」


それから・・・


試着ルームに行き


試着を終えて


試着した姿をNに見せようとしたら


いきなりカーテンが開く!


すると


知らないタイガールが・・・


立っていて・・・


タイガール「!!!!!」


ハゲタカ「!!!!!」







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チャイニーズレストラン

おはようございます!


では昨日の続きからどうぞ!


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それからはNのアイフォンでコメントを返し終えたので・・・


自分のPCで今!


現在、皆様が読まれている記事の下書きを書いてます!


ここからは・・・


実況放送でお送りします!















N「ねえ!何書いてるの?」


ハゲタカ「え?何って・・・日記かな?わかる?」


N「日記?なんでそんなの書くの?」


ハゲタカ「なんでって・・・言われても・・・書きたいから?」


N「そんな面倒なこと毎日してるの?」


ハゲタカ「いや!毎日ではないよ!」


N「じゃあなんで書いてるの?」


ハゲタカ「う~ん・・・思い出になるからかな?」


N「へぇ~私の事とか書いてるの?」


ハゲタカ「まさか~書くわけないじゃん!Nのことなんか書かないよ!」


いや・・・お前のことしか書いてないわ!


お前はある特定の人達の中では有名人だぞ!


まあ、今後は


他の子のことも書いていこうとは思っていますけどね♪(今も隣にいます)


N「ねえ!なんでこれピンクとブルーなの?」


僕とNを区別する為です!


見やすいように努力してるわけですよ!


ハゲタカ「あ~それ?見やすいようにしただけ!」


N「ねえ!なんて書いてるの?」


お前がいろいろ聞いてきていることを書いてるんだよ!


しつこいな~


ハゲタカ「いや・・・今日は何を食べたかとかさ!」


N「そんなの書いて面白い?」


そのとおり!


たしかにそれは面白くない!


ハゲタカ「いや~思い出だからさ!」


N「ねぇ!このブルーは何書いてるの?」


ハゲタカ「それは、ハゲタカって書いてあるんだよ!」


N「ハゲタカ?誰なのそれ?それになんで鳥の写真なの?」


え・・・


それは・・・


ハゲタカ「それは・・・俺のニックネームというか・・・」


N「え?じゃあハゲタカってみんなに呼ばれてるの?」


ハゲタカ「まあ・・・そうですね・・・一部の人達に・・・」


N「へぇ~ハゲタカねぇ~変な名前だね!」


ハゲタカ「そうかな?俺は気に入っているんだけど!」


N「やっぱり、いつも私が言ってる〇〇にした方がいいよ!」


ハゲタカ「それは無理です!」


N「なんでよ~絶対〇〇の方がいいよ!」


ハゲタカ「ダメ!絶対にダメ!」


N「写真もさ!私とツーショットのにしてよ!」


バカじゃねぇのこいつ!


そんなのできるわけないだろうが!


N「まあ、いいや!私はハゲタカの呼び方変えるつもりないから!」


ハゲタカ「OK!OK!もうそれでいいから!シャワーに入って準備しろ!」


N「OK~」




ふ~~~


やっと解放されましたよ~


なのでここで実況放送は終了です!













でも!僕、偉くないですか?


こうやって毎日忘れないうちに書いているんですよ!


少しは見直しました?


まあ、僕が忘れやすいっていうのもあるんですが


僕は他のブロガーさんみたいに


画像を入れたり


文才ないでしょ?


なので・・・


こういうのぐらいは!


詳しくというかね・・・


なるべく詳細に書きたいんで・・・


なので毎日、タイにいる時は時間を見つけて書いてます!(笑)


特にNが寝た後や起きる前ですね!


では!チャイニーズフード食べに連れていってやるかな!


では行ってきます!


実況放送終わり!













アソーク駅近くのチャイニーズフードレストランへ


N「日本人いっぱいだね!」


ハゲタカ「バカ!中国人だ!トークでわかるだろ!」


N「う~ん」


ハゲタカ「とりあえず何食べたい?」


ここのレストランはタイ語のメニューがあるので楽でしたね


N「ねぇ・・・あれ何?」


見ると・・・


ペキンダッグね・・・


ハゲタカ「あれはチキンだ!ただ、チキンの皮だ!」


N「アロイ?」


ハゲタカ「アロイよ!じゃあ注文してやるよ!」


それから


N「ハゲタカ~あれが食べたいよ!」


ハゲタカ「なにさ?」


N「前に食べさせてくれたスープ!シャークだっけ?」


ハゲタカ「ああ!フカヒレね!いいよ!」


N「それと・・・ライスないの?」


ハゲタカ「あるよ!カッパオだろ?何がいい?」


N「じゃあ今日はカニがいい?」


ハゲタカ「わっかた!」


それから少し追加して注文して


どんどんテーブルの上に


注文した商品が運ばれてくる













N「ねえ・・・スモールサイズにしたよね?」


ハゲタカ「うん・・・」


N「とりあえず食べようか!」


すると


うわ!


箸はきついよ!


しかもビッグサイズだし!


これは僕でも面倒だな!


そこでフォークを頼み


Nに一つ渡す


N「フォークでもいいの?」


また気にさせるのもな・・・


ハゲタカ「ああ!中国人だけだよ!箸使うの!日本人は基本フォークだね!」


N「え?本当?」


ハゲタカ「本当!だからフォークで大丈夫!気にするな!」


N「良かった~少し緊張したからさ~」


ハゲタカ「マイペンライだ!」


それからまずはフカヒレスープを


N「これアロイよね~」


ハゲタカ「だろ~肌にもいいからな!」


N「そうなの?じゃあたくさん飲むわ!」


ハゲタカ「ああ!もうNはババアだからな!」


N「ババア?それ何?」


ハゲタカ「あ~なんて言うかな~Old Womanって言えばわかる?」


N「Old・・・Oldって何よ!それを日本語でババアか?」


ハゲタカ「まあな・・・」


N「ババアですって!まだ24歳よ!じゃあハゲタカはなんて言うのよ!」


ハゲタカ「俺はジジイだな!」


N「ジジイねぇ~でも私は24歳だもん!ババアじゃない!」


ハゲタカ「冗談だって!ババアじゃないよNはね!」


N「でしょ~でも肌に良いなら沢山飲むわ!ハゲタカも飲みなさい!ジジイなんだから!」


それからもトークが届き











ペキンダックが登場~


N「何これ?」


ハゲタカ「ペキンダッグだよ!」


N「この皮みたいのを食べるの?」


ハゲタカ「そうだよ!」


N「中身は?」


ハゲタカ「中身はあんまり美味しくないからスープにした!」


N「もったいないじゃない!」


ハゲタカ「まあまあ!そういう料理なんだよ!」


それから


ペキンダッグを巻いてNに渡し食べさせる!


N「アロイわね~」


ハゲタカ「だろ?いけるだろ?」


N「チャイニーズフードアロイね!」


ハゲタカ「だろ~喰ったらアロイんだって!Nが知らないだけでさ~」


N「そうなんだ~私知らないこと多いね!」


ハゲタカ「まあ、タイフードもアロイからな!他の国の料理なんか食べなくてもいいのさ!」


N「うん!だってタイ人だもんね~」


それからは


二人で食事を堪能し


ロビンソンに寄ってイチゴを買って


ホテルに戻り


Nと部屋で映画を見ていたら


いつのまにか寝てた


十三日目終了!



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アイロン

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では!昨日の続きからどうぞ!


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訪タイ4回目!十三日目!


あ~


やばい!


仕事だ!


それから仕事の準備をしてると


N「今日は遅い?」


ハゲタカ「いや!ランチだけ!ミーティングだけだから!」


N「本当?じゃあ昼からどうする?」


ハゲタカ「そうだな~どこか行きたいか?」


N「じゃあエンポリアムに行きたい!」


ハゲタカ「OK!じゃあ3時間くらいで戻ってくるから!用意しとけよ!」


N「うん!」


それから


取引先の社長に会いにホテルまで移動














社長「おう!ハゲタカ!」


ハゲタカ「お疲れ様です!」


社長「元気そうだな!」


ハゲタカ「まあ・・・なんとか・・・」


社長「どうだ?仕事は?」


ハゲタカ「はあ・・・たぶんK君がやってくれていると思います!」


社長「そうか!Kは今日も仕事だろ?」


ハゲタカ「ええ・・・あとは調査だけですからね!メインイベントは終わりましたから!社長はいませんでしたけどね!」


社長「まあ・・・そう怒るなよ!仕方ないんだって!」


ハゲタカ「何が仕方ないんですか?」


社長「それは・・・バンコクに行くって言ったら、女が泣くんだもんよ~」


ハゲタカ「そんなの当たり前でしょ!それでも男だったら戻ってこないとダメなんですよ!」


まあ・・・僕も人のこと言えないですけど・・・


社長「だってさ・・・女の涙に弱いんだもん・・・」


ハゲタカ「はあ~そんなのあれですよ!無視ですよ!無視!」


まあ・・・僕も弱いけど・・・


社長「それに本当にカワイイんだぞ!そんな子に言われたら帰りたくないだろ?」


僕なら間違いなく帰りませんね!


ハゲタカ「そんなの関係ないですね!僕なら余裕で笑って帰りますよ!」


絶対できないけど・・・


社長「お前は相変わらず女に冷たいよなぁ~日本ではしょうがないとしても・・・タイでは優しくしてあげたほうがいいぞ!」


ハゲタカ「大丈夫です!僕はタイガールと付き合うとか考えてないですからね!」


まあ・・・もう・・・付き合うとかのレベルじゃなくなってきてるけどね~


社長「あのさ・・・お前さ・・・2週間もいて女遊びしてないわけ?」


ハゲタカ「はい!」


逆に女遊びしかしてません!


社長「マジでか!この前、通訳とKにも聞いたけど!夜遊び断ったってマジなの?」


ナイスK君!


あいつなかなか良い奴だな~


今はとっても嫌な奴だけどな!


ハゲタカ「あったり前じゃないですか!僕は仕事で来てるんですよ!他の日本人みたいに遊びに来てるわけじゃないんですから!」


まあ,確実に遊びに来てるよね!


社長「ハゲタカ・・・お前すげ~わ!やっぱりお前を選んでよかったわ!お前みたいな奴ならバンコクで働いても大丈夫だな!」


ハゲタカ「あたり前ですよ!僕がタイガールの魅力にはまるなんて,あるわけないでしょ?」


まあ・・・はまるとかいうか・・・


どっぷりです!


もう浸かりすぎてどうしようか考えてます!


社長「だよな~じゃあさ!この際さ・・・お前・・・バンコクで住んで俺の仕事手伝ってくれない?」


ハゲタカ「無理です!バンコクに住むなんて!友達もいないし!仕事もありますからね!」


これは本当ですね!


いつも思うのですが・・・


僕には住むことなんてできないですね!


旅行だから楽しいんです!


これが住むとなるとね・・・


社長「だよな・・・まあいいや!とりあえず飯食いに行こうぜ!」


それから社長と近くのレストランでランチして


ホテルに戻る


部屋に入ると









Nが洗濯してて・・・


Yシャツにアイロンかけてた・・・


それにしてもこいつYシャツにアイロンかけるの上手なんだよな!


昔、オカンに一度かけてもらって


すごく上手だな!と思っていて


日本の付き合ってた彼女とかに


たまに頼んでいたけど・・・


ものすごく下手だったもんな~






それに比べてNは


うん・・・


クリーニングに出した感じだよな~


タイ人ってみんなアイロンがけ上手いのかな?


と考えてると


N「ハゲタカ終わったよ~」


ハゲタカ「ああ・・・ありがとう!飯喰ったのか?」


N「うん!セブンイレブン行って買って食べた!」


そういえばこいつ金持ってるのか?


僕が渡したお金は全て銀行に入れているんだよな・・・


ハゲタカ「おい!お金あるのか?」


N「え?あるよ!ハゲタカに初日もらった奴があるから!そういえば返してなかったね!」


と言い・・・


お金を返そうとしてくるので・・・


ハゲタカ「いや!それは返さなくていいぞ!」


N「え?なんで?ちゃんと言われた通りにスーパーも行って買い物してきたよ!」


ハゲタカ「そうか!じゃあ、あとはNが持ってろ!」


N「なんでよ!返すよ!」


ハゲタカ「アパート代とかに使えよ!とりあえず返さなくていいから!」


N「うん・・・いつもありがとう・・・ごめんね・・・」


べつに謝らなくていいんだけど・・・


ハゲタカ「それと!もしお金が足りなくて困ったら銀行に入ってるの使えよ!」


N「ダメだよ!あれは結婚式のなんだから!」


ハゲタカ「そんなのあとでまた入金すればいいだけだろ?」


N「ダメ!絶対ハゲタカは入金しないもん!だから貯めとく!」


ハゲタカ「そうですか・・・」


それからエンポリアムへ












エンポリアムをウロチョロしていると


N「ハゲタカ!ケーキ食べたい!」


ハゲタカ「ケーキ?買えばいいじゃん!」


N「ハゲタカも一緒に食べようね!」


ハゲタカ「え~俺はいらない!」


N「大丈夫!甘くないから!チーズケーキだから!」


ハゲタカ「本当かよ~まあとりあえず買えば!」


N「うん!」


それからNはケーキを二つ買い


N「じゃあホテル戻ろうか!」


ハゲタカ「ああ・・・少し本屋寄っていいか?」


N「いいよ~」


それから本屋に寄ったが・・・


目当ての本がなく・・・


ホテルに戻る


部屋に入ると






N「ねえ!ケーキ食べようか?」


ハゲタカ「ああ・・・」


それからNはケーキを一つ取り出し


紅茶を用意して


N「じゃあ食べようか?」


それからNはケーキを堪能


N「アロイ!ハゲタカも少し食べて!」


食べると・・・


まあ・・・


普通?


だってケーキなんか食べないですからね~


N「アロイ~」


そういえば最近タイフードばっかり食べてるような気がするな~


今日は何か違う物をNに食べさせてあげようかな?


ハゲタカ「なあ!今日は何食べたい?」


N「UP TO YOU」


やっぱりな・・・


ハゲタカ「よし!今日はチャイニーズフードにする!」


N「え~美味しいの~」


ハゲタカ「まあ一度チャレンジしろ!」


N「うん・・・」






それから夜まで二人でだらだらするのですが・・・


さすがにヒマ!


なので・・・


ネットカフェに行こうとしたら~


ハゲタカ「あの・・・ネットカフェ行っていい?」


N「ダメ!」


ハゲタカ「いや・・・メールの確認を・・・」


N「ダメ!じゃあ私のアイフォン貸してあげる!これでアクセスすれば見れるでしょ?」


ハゲタカ「まあ・・・そうですけど・・・」


N「じゃあ!私の横にいて!わかった?」


ハゲタカ「はい・・・」



それからは・・・


Nのアイフォンでブログのコメントのメールを返したり!


ブログを読んだり!


SNSを見たり!


お~


これは楽だな・・・


今度から貸してもらおうかな~


でも・・・ずっとNの横にいるって・・・











するとNの携帯にメールが入ってきたので


ハゲタカ「おい!メールきてるぞ!」


Nに携帯を渡すと


N「あ~フェイスブックねぇ~」


フェイスブック?


なんか最近映画になってるやつのことかな?


N「ハゲタカはフェイスブックやらないの?」


ハゲタカ「やりません!」


N「じゃあ何をしてるの?」


ブログだけです!


なんてね!


ハゲタカ「いや・・・なんもしてないよ!」


N「ねえ!さっきから何をしてるの?」


ブログのコメントを返してます!


ハゲタカ「だからメールしてるんだよ!」


N「ちょっと見せて!」


すると見せると


N「何人に返すの?」


ハゲタカ「今日は10人くらいかな!」


N「え?ハゲタカって一度にそんなに沢山の人からメールが毎日くるの?」


ハゲタカ「いや・・・まあ・・・」


N「へぇ~ハゲタカは友達多いんだね~」


友達というか読者さんなんだけどね!


それからはNの携帯でコメントを返し終えたので・・・







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皆さんはフェイスブックしてますか?


僕はしていません!


以前にもお書きしましたが


登録が終了し


さあ!これからといった時に・・・


ページの右側に知っている女性が映っていたもので・・・


慌ててPCを閉じちゃいましたからね(笑)


それからは登録を解除して何もしておりません!


では!楽しい週末をお過ごし下さいね~





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