K日記(続編その2)

(*^-')ノ☆;:*:;☆“Merry*Christmas”☆;:*:;☆ヽ('-^*)

メリークリスマス!!皆様いかがお過ごしでしょうか?

彼女と一緒に過ごしている方!家族で過ごしている方!それとも一人で・・・

そんな皆様に改めてメリークリスマス!!チュ♪


さて!今日でK日記の続編は終了です!

今日は少し長めですが前回の続きからお楽しみ下さい!

いつもお読み頂き感謝しております!








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P「ディスコ行きたいな~」

こいつは・・・

ハゲタカ「一人で行ってくれば?」

P「ハゲタカ冷たいよ!もっと優しくして!!」

優しくなんかしたくないんですが・・・

僕の大事な貴重な時間をとる女の子なんかにさ~




ハゲタカ「大丈夫!Pはカワイイからディスコに行けば誰かがきっと声をかけてくれるはずだ!」

P「ディスコで話しかけてくる男なんてカッコ悪いから嫌だ!カッコいい人いないもん!」

申し訳ありません!!カッコ悪い男が声をかけて・・・グスン・・・

ハゲタカ「そうなの?カッコいいだっているだろ!たぶんな・・・」

P「いても、そういう人は彼女いるから嫌だ!」

ハゲタカ「そうか・・・」

P「ハゲタカもディスコで女の子に話しかけるでしょ?」

ハゲタカ「俺はシャイボーイだからしません!」テヘ♪

P「ウソだ!どうせ、カワイイ顔してるね~みたいなこと言ってるでしょ?」

まあ、そんな感じの時もあったりなかったりで・・・







ハゲタカ「そ、そんなことないぞ!もういい!俺はホテルに帰る!もう寝る!」

P「あ!なんで~じゃあ、私もホテルに一緒に行く!」

来なくていいし!僕には最後のディスコにかけるしかないんだからさ!!

ハゲタカ「あのさ!俺は一人で寝るの!Pは家に帰れよ」

P「嫌だ!私わかるよ!一人でどこかに遊びにいくつもりでしょ!それに一人でいるってことは彼女に内緒なんでしょ?」

するどい!!なぜわかるんだ?

ハゲタカ「はあ?そんなことないし!だいたい彼女いないし!!」

P「ウソ!絶対いるよ!GOGOの子でしょ!」

こいつなんでここまでわかるんだ?まさかMの友達とかシャレにならないことだけは止めてくれよ!

ハゲタカ「お答えできません!とにかく俺をフリーしてくれ!頼む!」

P「嫌だ!今日は一緒にいようよ!いいでしょ?お願い!」

ハゲタカ「申し訳ありませんがお嬢様・・・今日は一人で寝ます・・・」




すると・・・




いつもの・・・




目からお水が出るパターンです・・・




周りの日本人からは『なにこのキモオタオヤジ女を泣かせてるんだ?』みたいな痛い視線が・・・

僕はそれでも心を鬼にしてビールを飲み続けようとするのですが!



P「ハゲタカがいじわるする!!」と大声で叫びだす!!

マジで止めてほしいんですけど・・・そういうの・・・

ハゲタカ「ちょっと、恥ずかしいからトーン下げろよ!」

P「だって・・・」


ということで・・・アッサリ・・・






ハゲタカ「あ~もう!わかった!OK!だから泣くなよ!」

P「本当?」

ハゲタカ「ああ・・・もう好きにしろよ・・・」

P「ディスコに行ってくれるの?ホテルもいいの?」

ハゲタカ「お好きにどうぞ!」

P「じゃあ・・・メイク直してくる・・・ディスコに行くから・・・」

ハゲタカ「・・・・・」

なんだかな~自由なタイランドってどこにあるんだろうか・・・







Pのメイクが終わりタクシーに乗ります

P「いつものディスコでいいよね?」

ハゲタカ「ダメ!違う場所にしろ!そうだ〇〇にしろ!それなら大丈夫!」

P「え~~~あそこ音楽悪いんだもん!いつものとこにしようよ!」

ハゲタカ「それならディスコ行かないぞ!」

ぶつぶつ言いながらも僕が指定するディスコへ

ハゲタカ「あのさ~ボトル入れるか!俺座りたいわ」

P「OK!じゃあ、今日は座って飲もうか?」

それからPがお酒を作ってくれて2人で乾杯




結局こんなかんじで今日も終わるのか~

貴重な一日を無駄にしてしまった!!

でも、正直言うとべつにPのことを嫌いなわけではないんだよな~

どちらかと言うと・・・

いや!ダメだぞ!僕にはMがいるからな!

昨日まではちょっと違う子と遊んでしまったが・・・まあ・・・それは後で考えることにしよう!!(汗)




とにかくPとこんなに長くいると変なことになりそうだから注意が必要だな!

そう思いながら僕の目の前で踊っているPに

ハゲタカ「おい!ここ嫌いじゃないのか?」

P「久々に来たら良くなってた・・・」

ハゲタカ「なんだそれ!まあいいや・・・」

P「たまには一緒に踊ろうよ!」

ハゲタカ「嫌だね!俺は踊らないの!」

P「ふ~ん。じゃあ私も座る!」

そう言ってくっついてくるし!甘えてくるし!僕は甘えるのは・・・うん、これも書くことではないからスルーして・・・(汗)


ハゲタカ「あの~そういうの止めて頂けませんか?」

P「なんで?」

ハゲタカ「彼氏がいる人とそういうのは嫌なんです!」(キッパリ)

P「もう別れたから気にしないで!」

別れたのかよ!って・・・別れるなよ!!

P「だから私とまた付き合えるよ!」

え?なにそれ?また?またってなんだよ!!

ハゲタカ「あのさ・・・俺はPと付き合ったなんか思ってないからな!だいたいなんで彼氏になってるんだよ!」

P「え?違うの?私は・・・」

ハゲタカ「違います!付き合ってませんから!」

P「なんでそんなに怒るのよ!べつに昔のことなんてどうでもいいでしょ!大事なのは今なの!だからね、いいよ!」

ハゲタカ「僕は彼女いるので付き合えません!」(キッパリ)

P「知ってる!でも、その子のこと好きじゃないんでしょ!」

ハゲタカ「え?なにそれ?LOVEだよ!LOVEに決まってるし!」

P「じゃあ、なんで会いに行かないのよ」

グサ!!心が・・・痛いんですけど・・・

ハゲタカ「それは、、、いきなり行ってお客さんとかいたらね、、、アハハ、、、」

P「彼氏が来たら彼女は嬉しいはずだよ!いつでもね」

マジで心が痛いんですけど~なんで22歳のがガキにこんなことを・・・

ハゲタカ「まあ、彼女のことは今はいいや!飲もうぜ!」

P「あ~誤魔化そうとしてる!別に私も良いけど!ハゲタカなんかどうせすぐに女の子と別れると思ってるしね!」

それからPとダラダラのお酒を飲んでホテルに一緒に帰るのですが・・・




シャワーを浴びて・・・

Pもシャワーに・・・

そして・・・

ベットインとなるのですが・・・


これってどうなの?

え?やらないよ!やりませんよ!!




ハゲタカ「・・・・・」

P「いいよ・・・」

ハゲタカ「飲んでるからやりたくないです!!」

P「そう・・・本当にいいの?」

ハゲタカ「俺はHはしません!」

P「アハハ、だよね!ハゲタカはH嫌いだもんね♪でも、そういう所が好きだよ!スケベじゃないし、少しマジメなところがね」


そうしてこの日が終わり・・・

起きるとPが僕の横で寝ている



Hをしなかった気まづさからか、Pが起きても無言が続く

P「次はいつ会えそう?」

ハゲタカ「次は・・・」

もう決めているんだけどね・・・

P「いつ?」

ハゲタカ「〇月〇日くらい!」

P「彼女といるんでしょ?」

ハゲタカ「まあね・・・」

P「一日くらい一緒にいれないの?一緒に寝なくてもいいから!」

ハゲタカ「考えておくよ・・・」


それからランチをして僕は飛行場に向かい日本に帰国した






明日からは訪タイ8回目編ですのでお楽しみに!!


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K日記(続編その1)

いや~K日記楽しいですね!

Hさんの最低な部分が全て出ている感じで・・・(汗)

Hさんに一度お会いしてみたいですね♪アハハ・・・ハハ・・・(別にあそこまで書かなくていいのに!)



では書きましょうか!!K日記の続きを!!

書きたくないけど書かないとモヤモヤしますしね♪

では!続きをお楽しみ下さい!

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空港についていつものように市内に向かう!

プーケット楽しかったな~というのは忘れて、まず、考えることはM・・・





今回はさすがに一日しかないので会うのは無理ということで・・・はい・・・




でも!ナナプラザには行きたいので・・・まあ、行けるわけがないな・・・うん・・・




そうだ!Jがいればなんとか!!って・・・電話ないから連絡できないし!!




電話がないとこんなに不便なのか?

どうしよう・・・どこで遊ぼう?

う~む・・・

だいたいホテルまだ予約してないし!!

とにかくホテル決めないとな!!

まあ、いつものホテルにしよう!!

ホテルについて無事にチェックを済ませて、向かう先は・・・

タニーヤだな!

いや!タニヤしかない!というかタニヤしか知らない!

急いでタニヤに向かうのですが、もうすでに終わりそうな気配がプンプンする!!




それでも客引きを上手くかわしながら入ったお店は、20名くらい女の子がいるのですが・・・

タイプの子がいない!!

途方に暮れてタニヤで立っていると・・・





見かけたような顔と服装をしているタイガールが迎えの通りに立っていたので、目を合わせずにバッポンの方に向かおうとしたら・・・





タイガール「ハゲタカ~~~」 

それでも無視して歩き続けようとしたら、ダッシュで近づいてくるヒールの足音!!

いきなり背中越しに乗っかられて首に腕を巻かれる!

タイガール「なんで話しかけないの?」 

ハゲタカ「元気ですか?Pちゃん・・・」

そう・・・あのPちゃんです・・・

P「元気じゃない!ハゲタカに無視された!」

ハゲタカ「そうか・・・じゃあ僕はここで・・・」

P「どこに行くの?私も一緒にいくよ!」

なんで?来なくていいです!!

ハゲタカ「ごめんなさい!これからまだ用事あるんで・・・」

P「どこ行くのよ~止めてよ!女の子と遊ぶのは!」

ハゲタカ「俺が誰と遊ぼうが自由だろ!Pも仕事頑張れよ!」

P「仕事はしてない!今日は友達に会いに来ただけだよ」

まだ仕事してないんだ・・・

ハゲタカ「ふ~ん、まあわかったから、俺を自由にしてくれない?」

P「ご飯食べに行こうか?」

聞いてないし・・・

ハゲタカ「だから俺はさ~これから・・・」

P「タイ料理?日本料理?」

こいつは・・・

ハゲタカ「だから腹減ってなんか・・・」

P「タイフード食べようか?じゃあ行こうか!」

という訳で近くのレストランに・・・グスン・・・




しかもなんかここ来たことあるんですけど~

P「初めてでしょ?このお店は?」

来たことありますが・・・しかもGOGO嬢と・・・言わないけどね!!

ハゲタカ「・・・・・」

P「じゃあ、何を食べようか~トムヤムクン食べるでしょ?ハゲタカ好きだもんね♪」

ハゲタカ「はい・・・」

P「あとはサラダとカオパットと・・・」

ハゲタカ「あの~ご飯食べたら俺は帰るからね!明日日本に帰るんだし!」

P「そうなの?今日来たんでしょ?なんで?」

ハゲタカ「たまたまバンコクに寄っただけなの!!だから一日しかないの!!だからさ・・・」

P「OK!じゃあ今日は一緒に寝てあげる♪嬉しいでしょ?一人じゃ寂しいもんね」

ハゲタカ「・・・・・」



それから楽しく!!ご飯を食べるのですが・・・もうタニヤは終了時間です!残されるのはGOGOくらい・・・でもナナプラザには行けない!

はあ・・・もうダメ・・・なんてついてないんだ・・・僕は・・・と思っていると




P「ディスコ行きたいな~」



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K日記24(プーケット編)

最終話ですw







まっすぐにRちゃんがいるお店に向かうHさんwお店の前に着くと

Hさん「今日で最後だ!Kもせっかくだし女の子と遊べば?」 K「僕は楽しく飲んでいる方がいいです、それにFちゃんいますからね」

Hさん「そうか、LOVEなんだもんな、Kは、、、」 K「そうです。なんせLOVEですから」

H「LOVEねぇ、、いいなKは本当のLOVEがあってさ」

そういうと少し寂しそうな顔をしたHさんでした



お店の中に入るとRちゃんが着替えてすでに待っています

Rちゃん「遅いよ!ハゲタカ」 Hさんと僕は笑いますw

それからいつものようにパーティーです。そしてまたディスコに行きますw

Hさんもさすがに今日は飲まされ過ぎてすでにダウンしています

そんなHさんを優しく抱きしめているRちゃんが

Rちゃん「今日で最後なんだね、、、」 K「うん」

Rちゃん「もうハゲタカに会えないんだね」 何も言えません

Rちゃん「次はいつ来るの?」 

来年またプーケットとは限らないから、いつとは答えれない!でも、Hさんは何度もバンコクに行くから会えるチャンスはあるはずだ!

韓国のTちゃんには申し訳ないけど、三日間も一緒にいたRちゃんにはさすがに優しくしたい!

K「彼は一年に何回も仕事でバンコクに行くよ」 そう聞くと笑顔になるRちゃん

Rちゃん「本当?K?」 K「うん。僕はウソはつかない」 

Rちゃん「ハゲタカは何も言ってくれてないよ」 K「それは今日言おうとしたんじゃないのかな?」

Rちゃん「そうかな、それなら嬉しいな!またハゲタカに会いたいから」 そうやって寝ているHさんにキスをするRちゃんを見ると、なぜか涙が出そうになる

こんな素敵な子にHさんはウソをついて心が痛まないんだろうか?

TちゃんやMちゃんに悪いと思わないんだろうか?

そう考えると怒りが込み上げてきますw


Rちゃん「でも、ハゲタカは彼女いるんだよね?知ってるよ」 K「なんで?いないよ」 

Rちゃん「Kは優しいね、でもウソはダメだよ!だってハゲタカが彼女がいないなんて、おかしいでしょ?」

K「でも、本当に」 Rちゃん「たぶんタイの女の子でしょ?」

こうなったら全て真実を話すしかないですよね?

K「うん、、、」 Rちゃん「GOGOの子?」

K「うん、、、」 Rちゃん「そうなんだ、やっぱりね、GOGOの子がハゲタカを見て何も思わないなんておかしいよね?」 

うなづくことしかできない僕でした、、、

Rちゃん「そうか、、、残念だな、、、」 何も言えません

Rちゃん「ハゲタカの彼女はきっと自慢してるよね」

K「Hさんの彼女はHさんのことをカッコいいとか言わないらしいよ!タイでカッコいいなんて言われたことないって言ってたよ。本当かどうかわからないけどね」

Rちゃん「それウソじゃないの!たぶん、その子恥ずかしいから言えないんじゃないの?」

K「そうかもね、、、僕はHさんが言ってることは信用してないから」

Rちゃん「一緒だね!私もハゲタカが言うことは信じない、でも、私のことを好きだと言うことは信じたい!」

好きって言ったんだHさん、、、

K「そうだね、その言葉だけは信じようよ、きっとそれだけはウソじゃないと思うから」




それからもHさんのことを話していると、ようやく起きたHさんw

Hさん「やべえ、また寝てた俺?」 大声で笑うRちゃんと僕ですw

Hさん「とりあえずテキーラパーティーすっか!ラストだからな!Kも気合い入れろよ!」

今まで寝てたくせにww

Kさん「まだ飲めるんですか?」 Hさん「今日は吐いても飲むぞ!Rちゃんも飲むだろ?」

Rちゃん「うん、今日は沢山飲もうよ」

そうして僕もRちゃんも一緒にテキーラパーティーをして夜が更けていきましたwww





いつものようにRちゃんとHさんが一緒に帰るのですが

Rちゃん「K!また会おうね!」 K「うん、、、」

車に揺られホテルに帰る時に目から少しだけ涙が出たラストナイトでしたw






そうして次の日に





プーケットの空港からバンコクへ

Hさん「またなK!」 と言いながら空港から出ようとします

K「え?またな?どこいくんですか?」 Hさん「仕事だよ!バンコクでな!」 

K「え?そんなの聞いてないですよ!」 Hさん「今言ったよな」 

K「冗談ですよね?」 Hさん「マジだよ!三日後に帰るよ!」 

K「え?本気ですか?電話持ってないですよね?」

そうなんです。この時にわかったのですが、Hさん携帯を持ってないんです!たぶん携帯をもっていたら、面倒なことが沢山あるから持ってこなかったんですね

K「わかりましたよ、なんで携帯を持ってないか!Tちゃんに何も言ってないでしょ!」

Hさん「当たり前だろ!それにMにも言ってないからな!誰にも言ってないからね~」

K「メチャクチャ、ウソつきですね!もう何も信用できませんよ」

Hさん「まあ、まあ、怒るなよイケメンボーイ!じゃあ、後は任せた!」


そう言って空港から出ていくHさんを見送って僕は日本に帰りました



これでK日記プーケット編は終了です!プーケット編はいかがでしたか?w

明日からは、今日の続きからHさんが書いてくれると思いますwたぶんですがww

先程電話したら「頑張ってみようかな?」とあいまいな返事でしたけどねww

では、また会いましょうねwいつもブログを読んでくれてありがとうございましたwwwww



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応援ありがとうございましたw

K日記23(プーケット編)

あと一話で終了ですw








プーケット4日目。今日がラストナイトです


朝ご飯を食べているとHさんが先にいます。ただ、昨日と同じ格好でww

K「いつですか?」 Hさん「聞くな!俺を見ればわかるだろ?」

K「昨日ウケましたね?」 Hさん「ウケねぇ~よ!氷投げられたのは初めてだったな」

K「でも、あれから大変でした?」 Hさん「朝までLOVEトークはおじさんにはキツイわ」

K「ブログネタできましたね」 Hさん「こんなの書けるわけないだろ!笑い者にされてバカにされるだけだろ」

K「もう、Hさんのことはみんな知ってますよ、イケメンでバタフライだって」

Hさん「バタフライは良いけど、イケメンは余計だな」


そうして朝食を終えて今日は僕はプール・海チームなので水着に着替えてロビーで待機です。Hさんも水着に着替えて登場です


Hさん「今日は一緒か?」 K「そうみたいですね」

それからプールや海でお姉様達と遊び、ヘトヘトになってプールサイドで休んでいると

Hさん「腹減ったな!女の子は飯喰いにいったんだろ?俺達も喰うか?」

そう言って近くのレストランで2人でランチをしているとHさんはチーズバーガーを頼みます


すぐに料理が運ばれてきて食べるのですが

K「ハンバーガー好きなんですか?」 Hさん「何が言いたんだ?」

K「だって、、、」 Hさん「俺はハンバーガー好きじゃないよ!でも、こうやって海を見ながら食べるハンバーガーは好きなの!いつもプーケットではこうなの!」

K「でも、酔っていつも買いますよね?」 Hさん「買うよ!それこそチーズバーガーな!あれはマジでひどいぞ!」

K「臭いですよね?」 Hさん「そうだよ!起きたらあの臭いが充満しているんだよ!あの独特の臭いで起きるなんて最悪だぞ!しまいにオカマまでいた日があるんだからな!マジで終わってよな俺」

K「はい、そんな30歳には絶対になりたくないです」 Hさん「お前バカにしてるだろ?俺はまだ30歳だけどMAOさん40歳だからね!40だぞ!40!それであれだぞ!俺はああいう40歳にはならないつもりだ」

K「でも、似てるんですよね?」 Hさん「似てないから!それ営業妨害だから!」

K「だってよく書かれてますよね?他のブログでも」 Hさん「それは、仕方ないだろうよ!同じことしてるんだからさ~」


そこで前から聞きたかったことを聞かせて頂きました


K「Hさんの知り合いで一番カッコいいと思ってるのは誰ですか?」 Hさん「またタイの話しかよ~なんでそんなの聞きたがるの?お前好きだね~」

K「だって気になるじゃないですか!あれだけ多くの人が登場してたら」 Hさん「そんなもんなの?」

K「Hさんがどういう感じで思っているのか知りたいですよ」 Hさん「ふ~ん、でも嫌だね!俺はブログでしかそういうのは言わないから」

K「ビール奢りますよ」 Hさん「ダメ!昼から飲んだら寝ちゃうから」

K「今日は僕がいるから寝てていいですよ!」 Hさん「マジで?」

K「じゃあ答えてくれますか?」 Hさん「では、1つだけ質問を受け付けましょうか」

K「じゃあ、Hさんが会った人で誰が一番モテそうでした?」 Hさん「みんなモテそうだぞ!だって彼女とかいるしな」

K「それだと答えになってないですよ!」 Hさん「でもさ~マジでけっこうイケメン多いぜ。ハゲタカ会のみんなもイケメンだし、コメントくれるヒマァさんや乳首衛門さんもイケメンだっし、ポカリさんもイケメンだった」

K「イケメン多いんですね」 Hさん「ああ、ブログに出てない人でもイケメン多いしな、あれならタイガールもすぐに惚れちゃうよな?」

K「でも、ダントツはSさんかJさんでしょ?」 Hさん「あいつらは別格だ、次元が違うから」

K「そんなにモテるんですか?」 Hさん「ブログに書けないだけだよ、あいつらはモテすぎだ」

K「Hさんでも勝てないですか?」 Hさん「俺のどこがイケメンなんだ?イケメンは女に振られないし、タイでお金を使って遊ぶこともなんだぞ」

K「そうなんですか、、、すごい2人ですね」 Hさん「だから、あいつらと遊んでも良い事ないぞ」

K「そうですか?楽しそうに見えますけどね」 Hさん「いや、あいつらといて良い事なんか本当に一回もないぞ!女の子に嫌われることはあるけどな」

そう言って笑ってるHさんがとても印象的でしたw



夕方になりいつもと同じパターンですw最終日なのでいつもより過激に飲まされるHさんと添乗員さんwお姉様達もお酒を大量に飲まれますw日付が変わりようやく終了です

K「行くんですか?だいぶ飲みましたよね?」 Hさん「大丈夫!仕事の時は酔わない!気を張ってるから」

そうしてまた今日も明るいネオンの下に戻ってきましたw


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夜に最終話の更新をしますw応援よろしくお願いしますww

K日記22(プーケット編)

明日でK日記終了ですw

この日記を更新する時に下書きが増えていたので内緒で読んでしまいましたw

とうとうタイ、韓国、から離れる決意ができたんですねHさんw








Hさん「よし!外に飲みに行こうぜ!」 そう言うとRちゃんも誘ってお店を出ます

K「どこいくんですか?」 Rちゃん「ディスコ行こうよ!楽しいよ!」

Hさん「じゃあ行くか~ディスコ!」

それからRちゃんに連れられてディスコに行きます


Rちゃんがお酒を頼んでくれてHさんは出されたお酒を飲み続けますw

眠たそうなHさんを抱きながらRちゃんが

Rちゃん「昨日もここのお店に来たんだよ」 

初めてディスコに入った印象は暗いですねw音楽がとても大きなボリュームでビックリしましたw女の子だけで来ているグループも多くて、男だけで来ているグループもいましたよw

いつもHさんはこんな場所に来て女の子と遊んでるんだなと改めて思いましたよw


音楽に合わせRちゃんと一緒にダンスを踊りますwHさんはお酒を飲みながら何やら周りを見ていますw

そしてHさん「ちょっとトイレ行ってくるわ」 

トイレの場所をRちゃんに聞いたHさんはしばらくの帰ってきませんでしたw



さすがに遅いと感じたRちゃんがHさんを探しに行くとHさんが戻ってきます

Rちゃん「どこ行ってたの?遅いよ」 Hさん「トイレが混んでてタバコも吸ってきました」

Rちゃん「ウソだよ、レディでしょ!」 笑いながらRちゃんを抱きしめてキスをするHさんw

それから3人でお酒を飲み、僕も少しお酒を飲んだせいか、楽しくなって一人で踊っていたら、Rちゃんの友達が僕達のテーブルに来ますw



そして事件が発生しますw



女の子3人がRちゃんと話しだします、それを見ていたHさんが頭を抱えていますw


そして日本語で Hさん「やばい!シャレにならないぞ!」 顔を隠して床を見つめるHさん


Rちゃんは3人のお友達と話しているのですが、一人の女の子がHさんを指さして何かを言っています。Rちゃんも最初は笑顔だったのですが、次第にその顔が曇っていきます


タイ語なのでRちゃんに英語で聞くと

K「どうかしたの?」 Rちゃん「私の友達がハゲタカに声をかけたの。ハゲタカが一人でディスコを歩いていたから、一緒に飲もうって誘ったの!」

K「それで?」 

Rちゃん「今日は友達と一緒だからダメだって断られたって言っているんだけど、明日ならいいよって言ったらしいの、しかも最後は抱きしめてくれてカワイイねと言ったの」

Hさん、、、あなたは、、、なんて運がない人なんだwwよりによってRちゃんの友達に声をかけられるなんてww

するとRちゃんがHさんにむかって氷を投げつけますw


Rちゃん「どうして明日はいいの?どうしてなの?」 怒るのは当然ですよねw

Hさん「そんな気はなかったよ、、、断るのも悪いしさ、、、」 あなたって人はww

Rちゃん「どうして抱きしめるの?友達のこと好きなの?」 たしかになんで抱きしめるんだろ?

Hさん「それは、普通に女の子は抱きしめるよね?そうだよなK?」僕に振るの止めて下さいと思いましたw

K「彼女以外は抱きしめませんね」 鋭い視線で僕を睨むHさんが怖かったのでRちゃんにそれとなく近づきますw

Rちゃん「Kは悪くないよ!悪いのはハゲタカでしょ」 その通りです!僕は何も悪くありませんw

Hさん「ですかね、、、」テヘ♪みたいな顔をして誤魔化そうとするHさんに

Rちゃんの友達が追い込みをかけます。どうやら一緒のお店の子らしいですねw


友達「彼はとても良い臭いがしたよ!顔と口と香水を使って私を優しく抱きしめてくれて本当に嬉しかった」

この子はお笑いがわかってるなと思いましたwww

Rちゃんは友達を怒ることができないのか、怒りを全てHさんに向けますw氷を投げつけながら

Rちゃん「浮気者」 何も言えないHさんw

Rちゃん「もう帰る!ハゲタカなんか嫌い」 ため息をつくHさんw

Hさん「ごめんね、もうこんなことしないから許して」得意の抱きしめですw

Rちゃん「信じられないよ」 Hさん「大丈夫、もう誰も抱きしめないから信じてよ」 

Rちゃん「今日も一緒に寝てくれる?」 静かに天井を見つめるHさんでしたが

Hさん「OK」

そうしてディスコが終わりHさんはRちゃんと仲良く帰っていきましたww

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明日はラストナイトですw
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